カテゴリー: 抜粋記事

[MC201807]ご主人様のご命令で「ちょんの間」で働き家畜奴隷として成長させていただきました。

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

家畜保育士から届いた最新投稿 ※DVD収録

告白 すず(仮名)

 ご無沙汰しております。以前、ご主人様の命令で、貸し出し調教の体験談を投稿したすずです。
 ご主人様の性奴隷になってから数年、毎日幸せな日々を送ってきました。
 男性恐怖症で男の人が苦手な根っこの部分は変わらないけれど、以前より男性に対して普通に振る舞えるようになりました。
 同時に、ご主人様以外の男性の手で、ご主人様以外の男性のオチンポで、簡単に逝ってしまうようにされてしまいました。毎日毎日、ザーメンのこと、オチ○ポの事、縛ってもらう事、犯してもらう事、そんな淫らな事ばかりを考えています。
 だけど先日、あるパーティーで、お客さまに満足をしてもらえず、ご主人様に恥をかかせてしまいました。

続きを読む

[MC201807]高嶺の花だった梨花子は、今は私だけの可愛い変態奴隷になったのです。

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

美乳マゾ愛奴を手に入れた男性からの投稿 ※DVD収録

告白 高田(仮名)

憧れだった年下のひと

 どうかこの痴態をじっくりと見てやってください。私の奴隷になった梨花子、その真の姿を彼女自身も本心では見られたいと願っているのです……。
 人前でお漏らしし、お尻の穴を道具に犯されながらよがり声を上げ、首を絞められながら何度も絶頂する変態女……。
 これは誰かに調教された結果こうなったのではなくて、すべて本人が自ら望んだこと。こうしてくれる相手が見つかる前から、彼女がこうされたいと思っていた行為なのです。
 彼女は売春婦でもなければ、道を外れたアウトローの女でもありません。彼女は普通のOLで、職場でも人気のある一般女性です。
 彼女の名は梨花子。
 新卒で私の会社に入ってきたのがもう三年前ですから、年齢は二十五歳になります。
 彼女が職場に入ってきたときのことはよく覚えています。それは彼女が私のタイプ――ほとんど理想そのものと言ってもいい容貌をしていたからです。
 十歳も年の離れた中年男がこんなことを告白するのも恥ずかしいですが、私は梨花子にひと目ぼれしてしまったのです。

続きを読む

[MC201807]人間以下の便器として蔑んでください。オナホールとしてボロボロになるまで使ってください。

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

編集部を訪れたマゾ女性① 便器志願のマゾ ※ ※DVD目線なし収録
便器◎水無瀬葵(仮名)
編集部を訪れたマゾ女性
上記はPDFとなります。
画像として表示
この続きは、マニア倶楽部2018年7月号をご覧ください。

[MC201807]私はなんでも感じる変態奴隷です。どうか私の変態姿を見て頂きたいのです

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

性奴に堕ちた人妻からの投稿 ※DVD収録

告白 奈々(仮名)

歪んだ性への目覚め

 体が赤く染まるまで縛られ、濡れた性器が痺れ感覚がなくなるまで責められ、排泄する姿をカメラで撮影され……そんな全身が熱くなるほどの恥ずかしい目に遭いながら、ふと頭の中だけが冷静になることがあります。
――どうして私はここでこんなことをしているんだろう、いつの間にこんなことになってしまったんだろう……不意にそんな気持ちに襲われるのです。
 私がこんなことになってしまったのは、やはり私の幼い頃からの生い立ちが深く関係しているのだと思います。もっとはっきり言えば、兄の存在です。

続きを読む

[MC201805]懇願してご主人様に結婚してもらったユカは奴隷妻として、一生お仕えします。

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

マゾ幼妻が綴る奴隷の日常生活 ※DVD収録

告白 ユカ(PN)

 毎朝五時。ご主人様を起こさぬように私はそっと階下に降りて、朝食の準備をします。
 ご主人様は和食が大好きなので、朝は必ず熱々の味噌汁と炊きたてのご飯、それにサバか鮭の塩焼きとお漬物を準備します。ご主人様はいつも六時ちょうどに起きてきますから、それまでに私は朝食と身支度を済ませておかなくてはなりません。
 身支度というのは、化粧や着替えのことではありません。ゴム製のパンツを穿いてご主人様にご奉仕するための支度です。
 五時五十五分。ご主人様が目覚める直前に、私はベッドにもぐり込んで、ペニスをおしゃぶりいたします。まだ少し微睡んでいるご主人様のペニスが次第に膨張して、口の中がご主人様でいっぱいになると、その頃になってご主人様は覚醒します。
「おはよう」
 ご主人様はそう言って、私の後頭部に手を回します。そのまま私の頭を押さえつけるようにして、激しくピストンしてくださるのです。硬くなったペニスの先端が私の喉を何度もノックすると、口内の粘膜から染み出すように唾液が充満していき、それをこぼさぬように唇に力を込めるのですが、それでも少しこぼしてしまうことがあります。そうするとご主人様はピストンをゆるめてしまうのです。ご主人様ならではのお気遣いであることはわかっています。
続きを読む