カテゴリー: 抜粋記事

[MC201911]全てを捧げてくれた、十四歳年下のありさを奴隷として一生飼い続けます。

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妹のような幼なじみを愛奴にした男性からの報告手記 ※DVD収録

告白 泣き顔フェチ(PN)

 私は今、ひとりの奴隷を飼育しています。そうは言ってもマニア倶楽部の皆さんのような完全なる主従関係というわけではありません。私にご主人様としの力量が足らないこともそうですが、何よりその奴隷を深く愛してしまっているからです。
 奴隷の名はありさと言います。私よりも十四歳も年の離れた女の子で、今は大学に通っていて、来年の就職先もすでに決まっています。女子大生といっても、ありさには浮ついたところがひとつもありません。いつも物静かで、不平不満を口にせず、誰かを傷つけることにとても臆病な、ラノベのヒロインのような女の子です。そんなありさと、私のような何の取り柄もない男が主従関係を結ぶようにになったのは、奇妙な偶然が重なってのことでした。だから、ありさは私たちのことをよく「運命」と表現します。私は気恥ずかしくて、あまり口にするのもはばかられてしまうのですが、今日はその「運命」についてお話させてください。憧れのマニア倶楽部に初めて投稿させていただくので、うまくお伝えできるかわかりませんが、何卒ご容赦ください。

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[MC201909]いつか教え子たちに嬲られ犯される……そんなおぞましい妄想が頭から離れないのです

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学校関係者に饗応されている英語教師の告白 ※DVD収録

告白 咲子(PN)

【囲む会会員より】
 我々のマドンナ、咲子先生の誰にも知られてはならない裏の姿を、どうぞご覧ください。
 咲子先生は、中学校で英語を教えている女性教師です。
 一枚目の写真をご覧になればご理解いただけると思いますが、かなりの〝美人教師〟。清純でおっとりした雰囲気で学内でも人気の高い先生です。
 明るく人当たりのいい性格で保護者からの信頼も厚く、担任ではないクラスの生徒の親にもよく知られているほどです。
 私生活ではイケメンの婚約者もいて、まさに順風満帆の人生を歩んでいる女性と言って良いでしょう。
しかし、そんな咲子先生には裏の顔があります。
 何人もの男から肉棒を突っ込まれ、悶え苦しみながら何度もアクメに達する淫乱さ。
 その淫らな姿をカメラで撮られてさらに興奮する異常性。
 そんな変態そのものの性癖を持っている女性なのです。
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[MC201909]「姦淫するなかれ」と教えられてきた私の、恥ずかしい性動画をご鑑賞下さい。

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命じられるまま肉欲に堕ちるお嬢様教育実習生の告白 ※DVD収録

告白 ミサキ(PN)

姦淫という罪悪

 私の父母は教育熱心で厳格なカトリック教徒。私も祖母と母の母校である女子大に入るよう、幼い頃から言われて育ちました。
 オナニーは中学の頃に一度だけ、したことがあります。ですが「姦淫するなかれ」と言う聖書の言葉を思い出し、すぐに欲情を抑えました。以来、ずっと性欲を抑え続けてきました。
 両親の言うことは絶対なので、言われるまま、母と祖母の母校とは違いますが、ミッション系の大学に入学しました。
 もちろん、そこまで異性との交際経験もありませんでした。処女で、お嬢様として大切に育てられました。
 ただ、親にも神様にも言えない、人ならぬ恋に人道を外れてしまったことも……。
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[MC201909]守らなければいけないはずの彼女を弄び、歪んだ欲望の餌食にしてしまいました。

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処女を手に入れた施設園長の懺悔 ※DVD収録

告白 小山内(PN)

自死した初恋の女性
 児童養護施設に勤めるようになり、もう三十年が過ぎようとしています。私がこの仕事を志したのは、ある友人の自死がきっかけでした。初恋の相手であり、私に生きる希望を与えてくれた女性でした。
 彼女との出会いは中学のとき。お転婆で明るい性格な彼女に対し、私は純文学に傾注する根暗な少年で、友人と呼べる人間もほとんどいませんでした。日々「おはよう」と「さようなら」しか口にせず、私の心は現実から切り離され、物語の中でだけ生きていました。私はそれでよかったのです。
 そんな私に現実世界の美しさを教えてくれたのが彼女でした。最初はただの好奇心だったのでしょう。クラスに居るのか居ないのかわからない影のような私が気になったのかもしれません。
「小山内くん、あそぼ!」
 そう言って彼女はいつも唐突に私を連れ出し、ふたりでさまざまな景色を通り過ぎていきました。私たちは三年ほどそうして過ごしましたが、恋人という類の関係ではなく、一度も手を触れることもありませんでした。それでも私にとっては初恋の女性であり、人生を変えた先導者でもありました。
 しかし、私は彼女の心が暗く深い沼に沈みこんでいたことに気づけずにいたのです。彼女は、養護施設で育ち、里親のもとで生活をしていました。そして、その里親からずっと性的虐待を受けていたのです。
「ばいばい」
 そう短く書かれた紙きれだけを残し、彼女は沼の底へと飲まれてしまったのです。
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[MC201907]勉強に逃げていた私の歪な淫欲を見抜かれ、愛奴の喜びを教えて頂きました。

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家庭教師先の父親に調教されている純情大学院生 ※DVD収録

告白 ミサト(PN)

日陰者の処女
「嫌らしい。淫乱だな」
 初めて男の人の前で裸をさらした私に、ご主人さまはそう言われました。そして乳首を指さし、プッと噴き出して、おかしそうに笑っていました。
「本当に処女か」
 私の乳首は、黒ずんで、大きなプルーンのようです。それは初潮を迎えた少女のころから、オナニーに耽り、いやらしい行為を妄想しては夜ごと身悶えしてきたからです。
 今でこそセルフプレジャーともいい、女性誌で特集されもしていますけど、後ろめたさは常にあります。でも、それでも、悪い手が癖になり、その結果のいびつな乳首。それを一発で見抜かれ笑われてしまった恥ずかしさといったら、ありません。
 私が両手で顔を覆い、肘で胸を隠して蹲ってしまうと、
「立ちなさい、こっちを向いて、ちゃんと見せるんだ」
 主人さまは命令されました。
「弄ばれたい、いやらしいことをして欲しいって、願ってきたんだろ」
「……………」
 恐る恐る顔を上げると、先ほどの嘲笑が嘘のように、優しく、あたたかい目をされています。
「いつものように、やってごらん。見られたかったんだろう」
 このとき、M女として私は覚醒し、産声を上げたのだと思います。縛り、凌辱してほしい、飼育し調教されたい。それまで、ひとり闇の世界で夢想してきた被虐願望をかなえていただく時がきたと悟ったのです。
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