カテゴリー: 抜粋記事

[MC201805]ご主人様の命令で初めてのNTRプレイ 獣じみた牝吠えをしながら絶頂した節子さん

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フィスト夫人を一晩借り受けた男性の告白 ※DVD収録

告白 U一&節子(PN)

寝取られの命令
〈節子の告白〉
「そんなこと……できるわけありません。お願いですから、そんなことをさせないで……」
 一月ぶりに入ったラブホテルのベッドの中で、卓也さんがまた、酷い提案をしてきました。  
「そんなに嫌がることないだろう? 他の男とするなんて、何度もやっているじゃないか」
 最近卓也さんが、寝取られプレイを楽しむ会のサイトをみつけて随分と気にしていたときから、こんなことになるのじゃないかと心配していました。
 だから、卓也さんの言葉は、私を驚かせはしなかったけれど、だからといってそれが平気になるわけではありません。
「あのときは、卓也さんも一緒だったから……」
 確かに私は卓也さんの言うとおり、見知らぬ男性や卓也さんの知り合いの男性とセックスをしたことがあります。
 でもそれはあくまで卓也さんと一緒の場面でした。他の男性とセックスすることがあっても、卓也さんとの逢瀬の中のできごとです。他の男性のおちんちんをいただいたとしても、卓也さんの前でなら、奴隷の快楽に浸ることができました。
 けれど、今度は私ひとりです。会ったこともない男性とふたりきりで、一夜を共にしてその様子を卓也さんに報告しなくてはならないというのです。

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[MC201805]首絞め、露出…幼い頃からしている、私の変態オナニーをどうか見てください

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潮吹き無毛Mの自慰動画+募集メッセージ ※DVD収録

告白 メイメイ(PN)

 ご主人様の命令で、二度目の投稿をしました。前回の投稿で、私の特殊な性癖をお話しました。私の投稿を読むのは、これが初めてという読者の皆様に、一応、私の過去をお話します。
 幼少期、近所の男の子たちと戦隊ごっこしたとき、敵の女幹部役をやらされたときの妙なドキドキがM性の目覚めでした。
 悪役の女幹部ですから、戦隊役の男の子たちに掴まり、最後はやっつけられます。そのとき、ごっこでもキックやパンチを受け、悶え苦しみながら死んでいく女幹部役の自分に、なんとも言えない興奮を覚えました。
 あのとき、私は初めてM的な高ぶりを知りました。
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[MC201805]厳格な母の教育の反動で被虐に目覚め、古本屋のマニア倶楽部でSMに出会いました

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首輪の奴隷に憧れ続けた女子大生の告白 ※DVD収録

告白 文乃(PN)

性に貪欲な奥手女子
 私がこんな変態女になったのは、私の内側にある、相反するふたつの要素のせいだと思います。生まれつき性欲が強いという私自身の心身的な特質と、厳しい両親に育てられたという家庭的な環境の事情です。
 私の両親は教師です。ミッション系の学校で教鞭をとり、本人たちも熱心なクリスチャンで私も幼い頃から教会に通っていました。性的なことについても、母が真面目な「教育」という感じで私に教えてくれました。私が小学校四年生になる頃です。
 生理の仕組み、結婚は愛する者同士が赤ちゃんを産むための神聖な儀式だということ。だから結婚前にみだりに男女の交際をするようなことは、間違っているということ。そのように母から教えられたのです。
 その頃はまだ生理が来ておらず、私の体は同級生よりも小さく、貧弱なものでした。だからこれから肉体が大人の女性になる準備をし始めると言われても実感がありませんでした。
 小学校五年生になると、母から『男の子のからだ』『女の子のからだ』といった題名の絵本を与えられ、母と一緒にそれを読みました。そこで初めて赤ちゃんの作り方を知ったのです。
でも母はこのときも、私にこう釘を刺しました。
「こんなことをしていいのは本当に愛した人とだけなの。ちゃんと憶えておきなさいね」
 その頃には私の体にも第二次性徴が訪れ、それまでの発育の悪さが嘘のように体が発達してきました。とりわけ嫌だったのは、胸が周りの子よりも大きくなったことです。体育の時間などは男子からの視線を感じて、とても嫌な思いをしました。
(あんなふうに愛してもいない相手をいやらしい目で見るような男子はみんな悪魔だ。いつか地獄に堕ちるんだ)
 厳格な母の影響を受けていた私は、本気でそう考えていたのです。その一方で、私はいやらしいことを考えたときに自分の体が疼いてしまうのを、どうすることもできませんでした。
 テレビでベッドシーンやラブシーンが映し出されると、母はすぐにリモコンで他の番組に変えてしまうので、最後まで見ることはできませんでした。
 でも私は母に与えられた絵本で、あの後に何が行われているのか、もう知っていたのです。
最後まで見られないことで、却って私の妄想はたくましくなってしまいました。そんな場面をほんの少し見た日の夜などはお布団の中で眠れず、いつまでも悶々としていたのです。
 そして自分の体を鎮めるためにお布団の中でパジャマと下着を脱いで、裸になって自分の体をまさぐったりしました。
(いつか私も愛し合う相手とあんなことをするんだ……)
 夜中にドキドキしながら自分の体を抱きしめていたのです。
 そんなことをくり返しているうちに、胸やあそこに触れるのが特に心地よいことを知って、自然とそのあたりをまさぐるようになりました。自慰の快楽を遅ればせながら知ったのです。
 中学に入ると、お友達の中には異性との交際をする子も出てきました。でも私は婚前の交際は悪と思い込んでいたので、誰かとつき合ったりはしませんでした。するのはもっぱら、自慰行為だけだったのです。
 お布団の中で自分の体をまさぐるだけでは満足できなくなると、夜中に両親が寝静まったのを確認してから、部屋でひとり裸になり、姿見の前でオナニーをしたりしました。
 あれほど嫌だった丸みを帯びていく自分の体が、なぜか甘美なものに思えてきたのです。
 中学の三年になる頃でした。

この続きは、マニア倶楽部2018年5月号をご覧ください。

[MC65]縄に酔いアクメする真性緊縛マゾmireiの拷問吊り責め絶頂緊縛図~第二信

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緊縛マニア氏の秘蔵責め記録 ※3月号付録DVD収録

投稿者 masaki&mirei(PN)
 

無防備に開帳された牝の穴に、極太バイブがずぶずぶと挿入され、激しいピストンで主様に逝き狂わされました。

無防備に開帳された牝の穴に、極太バイブがずぶずぶと挿入され、激しいピストンで主様に逝き狂わされました。


 
身体に残った縄痕は、私が主様の奴隷である証です。この姿のまま街に出て、どうしようもない変態マゾ女だと世間の皆様に知っていただきたい……。そんな事を妄想しながら、縄の余韻に耽って小さなアクメを繰り返しました。

身体に残った縄痕は、私が主様の奴隷である証です。この姿のまま街に出て、どうしようもない変態マゾ女だと世間の皆様に知っていただきたい……。そんな事を妄想しながら、縄の余韻に耽って小さなアクメを繰り返しました。


 
縛られ放置されただけで、陰核を脱皮させるほどクリ勃起する、いやらしいマゾ人形に育てていただきました。

縛られ放置されただけで、陰核を脱皮させるほどクリ勃起する、いやらしいマゾ人形に育てていただきました。


 
乳首と陰核が膨張し過ぎて、もげてしまいそうなほど勃起しながら、放置連続アクメの快感に身を委ねていました。

乳首と陰核が膨張し過ぎて、もげてしまいそうなほど勃起しながら、放置連続アクメの快感に身を委ねていました。


 
縄で吊られて肉体を圧迫されると、全身に抑止不能な快感が襲ってきます。乳輪と乳頭がみるみる腫れ上がり、股の間からは、自覚できるほどの大量のマゾ汁が溢れ出して、最後はそのまま失神アクメに達してしまうのです……。

縄で吊られて肉体を圧迫されると、全身に抑止不能な快感が襲ってきます。乳輪と乳頭がみるみる腫れ上がり、股の間からは、自覚できるほどの大量のマゾ汁が溢れ出して、最後はそのまま失神アクメに達してしまうのです……。


 
主様が牝穴に指を入れると、白濁した、はしたないマゾ汁がたっぷりこびりつきました。そんなドロドロの自分の体液を舐めさせられながら、もっともっと辱めてください……私は主様だけの玩具なのです……と、心の中で呟きました。

主様が牝穴に指を入れると、白濁した、はしたないマゾ汁がたっぷりこびりつきました。そんなドロドロの自分の体液を舐めさせられながら、もっともっと辱めてください……私は主様だけの玩具なのです……と、心の中で呟きました。


 
この続きは本誌をご覧ください。

[MC65]緊縛と体臭フェチに取り憑かれた私は、理想の主を見つけた幸福な奴隷です。

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幼い頃から被虐願望を抱えたマゾヒストの手記 ※3月号付録DVD収録

告白 真宵(PN)

緊縛と体臭への憧れ
 縛られる――拘束されて肉体の自由を奪われるということに興味を持ったのは、物心ついてまだ間もない頃でした。
 きっかけは、幼稚園児だった頃に再放送で見たアニメの『セーラームーン』でした。その中でセーラー戦士たちが触手やリボンなどで体を縛りつけられる場面を見ると、なぜだか胸の奥がドキドキしたのです。
 自分があんなふうに体を縛られたらどんな気持ちになるんだろう……そんなことを考えながらも、親にその考えを打ち明けたりはしませんでした。
 やっぱり、少しおかしなことだという自覚は、子供なりにあったのだと思います。
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