ハード調教記録
投稿者 あや子(仮名)
投稿者 あや子(仮名)
投稿者 そど美(PN)

イチジク浣腸と食糞
「なんて醜い泣きべそ顔して食べてるんだ!? 行儀悪いぞ、そど美」とビデオを観ながら、ご主人様のSEX抽送は最高速に加速して私を突き上げました。半ば嘔吐しながらの食糞でしたが、ご主人様のその悦ばれように報われました。※紙面では、食糞写真を掲載しております。

二穴いじめ(女の局部を嬲る)
貸し出しのお相手から「プレイ中は瞼を閉じて自閉するマゾが多いのに、そど美ちゃんはカメラ目線が多いね」と必ず驚かれます。「それはカメラの向こうに私のご主人様を見ているので」とは失礼と思うので言ったことはありません。

肛門への異物挿入(ゆで蛸で犯す)
自分で見直しても鳥肌立つ蛸肛姦自慰ですが、ご主人様プラグでマゾとろけした肛穴は全長25cmの蛸足完食でした。命じられて完食の蛸足を肛穴からひり出しました。カメラ目線でご主人様のビデオ鑑賞時の表情を思い浮かべつつ。
この続きは本誌をご覧ください。
告白 サカモト(仮名)
美しき役員夫人
まず最初に、これは本人が了承済みの投稿である。私が育て上げた(調教した)アナル奴隷の紗世子(仮名)を、誌上露出プレイも兼ねて投稿した。
ちなみに紗世子は私が勤務する会社で役員を務める男性の妻、つまり上司の奥様である。
会社のバーベキューパーティーで彼女を見たときから、その美しさと清楚な立ち居振る舞いに憧れを抱くようになった。アナル責めが好きなサディストの私は、あんな清楚妻をアナル調教で辱め、奴隷に堕としたらどれだけ興奮するだろうと嗜虐的な妄想ばかりしていた。
人間便器の日々
ご報告が遅くなってしまい申し訳ありません。未亡人奴隷のリサでございます。
今回もまた皆様に、私の近況を投稿させていただきます。
以前もお伝えしたとおり、ご主人様の命令で肉体関係をもっていた義弟とは、離れ離れのまま生活しております。
義弟は時折「早くお義姉さんに見合った一人前の男になりたい」と、連絡をくれますが、どうやら1人暮らしにも馴れ、仕事に打ち込んでいるようです。
そして義弟の私への思いの強さを感じる度に、あらためて自分の罪深さを感じています。
私のほうも変わらず、義理の両親との3人暮らしです。
長男を亡くしてからというもの、体調がすぐれない義母の看病をしながら、最近は家計を助けるためにパートのお仕事も始めました。これはもちろん、義理の両親や亡き夫への懺悔の意味も込められています。
ただ、そんな懺悔の日々を送りながらも、ご主人様に仕えるドロドロの肉欲にまみれた生活は続いています。未亡人として家族に尽くす私も、人間便器としてご主人様に尽くす私も、どちらも本当の私なのです。
今回お送りした写真も、私の人間便器の姿の記録です。
赤いマイクロビキニは、ご主人様にプレゼントしていただいたものです。
この裸よりも恥ずかしい水着を着せられ、懺悔の奴隷アクメを何度もしてしまいました。
それだけではありません。ベチョベチョのおまんこ汁が染み込んだこの水着で、義弟とプールに行けと言われたのです。
告白 春花(仮名)
快楽に溺れる聖職者
教師という聖職者と呼ばれる立場でありながら、快楽、それも異常な、普通でない快楽に溺れている自分のことを、恥ずかしいと思っています。
そしてただ自分自身が溺れているだけでは飽き足らず、私は自分のかわいい教え子まで異常な性欲の世界に引きずり込んでしまったのです……。
なぜこんなことになってしまったのか。それを説明するためには、いまから十年以上も前に遡らなければなりません。
冒頭にも書いた通り、私の職業は教師です。女子高校で教鞭をとっています。
おそらく、生徒たちの私に対する評価や印象は、厳しい、怖い先生、そんなものだと思います。校則や規律にも特に厳正な指導をしてきたつもりです。
しかしそれは仮面でした。
本当の私は、快楽だけ、体の気持ちよさだけがあればいいような変態的な女なのです。人としての規律を破っているのは教師である私の方なのでした。