カテゴリー: 抜粋記事

[MC201901]図書館のトイレで目撃した真琴の自慰が、私の人生を変えてしまったのです

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女子大生に快楽責めを繰り返す男性からの投稿 ※DVD収録

告白 更科(PN)

地味な文学少女
 第一印象とは異なるキャラクターを持った人間、というのは珍しくないのかも知れません。
しかし私個人に関して言えばこの真琴――写真で痴態を晒している私の奴隷――ほど、第一印象とその内に秘めた本性に乖離があった女に出会ったことはないでしょう。
 私は四十代の既婚男性です。
 私は大学の文学部を博士課程まで進みましたが思う所ありその道を断念しました。
 紆余曲折を経て図書館の司書の資格を取り、図書館で働いています。
 真琴は、その図書館のバイトに来ている女子大生です。
 彼女がバイトの求人に応募してきた際には私が面接を担当しました。そのときの第一印象はとにかく地味で、ボーイッシュな女性というイメージでした。
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[MC201901]こどもの頃、祖母の縛られた写真をこっそり見ては股間の奥を熱くしていたのです

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緊縛調教に憧れつづけた令嬢の告白 ※DVD収録

告白 小春(PN)

 私は今、ある男性に調教していただいています。私のご主人様は調教日記をつけていて、そのノートには私が過去にした話などがきれいに整理されて記されています。撮影した調教写真もきれいに切り貼りされていて、普通の大学ノートのはずなのに、ページをめくるとまるで本物の雑誌のようです。ご主人様はときどき私にそれを読ませてくださいます。
 ご主人様が言うには、このノートは「私の成長記録」だそうです。各項目ごとに、ご主人様の感想を書き込む欄があり、私はいつもそこに釘付けになります。
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[MC201811]深夜の公衆便所で強引に犯されたとき、少女の頃からの「奴隷願望」が叶ったのです

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強いマゾ願望を抱えていた美人妻からの驚きの告白

告白 ブルマン(PN)

テーブルの下の凌辱
 私は、罪深い女です。
 愛する夫がある身で有りながら、ムリヤリ私を犯した男の性奴隷になっているのです……。
 夫とは見合い結婚五年目。可もなく不可もない結婚という日常に、早くもこんな物かと諦めていました。
 そんなある日、パート先の社員さんの中に、理想の男性をみつけたのです。
 Aさんという四十代前半のバツイチ男性で、独身。おとなしい性格の夫とは違い、悪い意味で男らしく、粗暴で無神経。彼の事を考えると、本能的なものなのか身体の奥がジ~ンとしびれ、子宮が疼いてくるのを、はっきりと感じるほどでした。
 夫とのセックスに不満を感じ、欲求不満だったのも影響していたと思います。粗暴で乱暴な彼との、妄想デートを楽しんでいました。ある日、そんな彼からムリヤリSEXされたのです。
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[MC201811]アナルフィストや電マで肛門を嬲られて潮吹き…気付けば自分からペニスを懇願していました

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昔の教え子の奴隷となった女教師からの投稿 ※DVD収録

告白 節子(仮名)

※編集部より
 この告白はマニア倶楽部五月号に掲載した、U一氏の調教報告を、フィスト夫人節子さん本人が詳しく書いたものです。

 指定されたシティホテルの部屋に入ると、その見知らぬ男性――U一さんは、私の顔を見てうっすらと笑みを浮かべて、こう言ったのです。
「ほう。あなたがあのフィスト夫人の節子さんね……」
 恥ずかしさで全身が熱くなりました。U一さんは、私のことをマニア誌に載せられた写真で知っていたのです。
 そんな私のこわばった全身をほぐすかのように、U一さんは調教を始めてきました。
「ああっ……そんなとこ、急に……!」
 スカートの下のノーパンの下半身をチェックすると、U一さんはすぐに私のお尻の穴を曝け出させて、お尻の穴に何かを挿入してきました。小さな鈴のついたビーズです。
 羞恥心の奥から、疼くような快感がわき起こってきます。
 その快感に突き動かされてお尻を揺らすたびに、チリンチリンと涼やかな音がするのです。
 そのギャップに、恥ずかしさはますます増幅されるのです。
「拳を呑み込むようなお尻のクセに、ずいぶんとウブな反応を見せてくれるんですね」
 後でU一さんにそう言われて私は返す言葉もなくうつむいて黙ってしまいました。
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[MC201811]何本もの色鉛筆を肛門に挿されたまま、アクメしてしまう恥ずかしい変態です

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本誌愛読歴十数年の夫婦から届いた投稿 第二信 ※DVD収録

告白 麗子(仮名)

アナル品評会
「さあ行って来い。おまえへのとっておきのプレゼントだ」
 そう夫に促され、宿泊先のシティホテルの玄関へ行ってドアを開くと、そこにはPさんが立っていました。
「奥さん、久しぶり」と笑顔を向けられ、
「ああ、お久しぶりです」と応じた私ですが、あの恥かしい出来事が走馬燈のようにフラッシュバックして、胸が高鳴り、どうしようかと思いました。
 今から二年まえ、私はPさんのいる北海道で 変則3Pによる調教を受け、弄ばれたのです。思い返せば、私がお尻好きの変態女になってしまったのは、あの頃から。あの変態プレイは身体が覚えていて、このところ何となく思い出していたのですが、まさかPさんから来ていただけるとは思っておらず、うれしいやら恥ずかしいやらで、いい年して女学生のように顔を赤らめてしまいました。
 そんな私を夫は嬉しそうに眺めた後、
「やあ、どうも」と近づいてきました。そして再会を歓び、お互いの近況を語ると、男ふたりの視線がこちらに向けられます。
「おい、早くご覧いただけ」
 夫の命令に、首を左右に振って嫌々をしました。それで許してもらえるはずもないのは分かっていたのですけれど、それでも虚しい抵抗をせずにはいられなかったのは、このときはもうプレイの最中で、私のあそこは濡れて、ビラビラが開いていたし、お尻も、ピンクのディルドを挿入されて、ヌメヌメになっていたからです。
「早くしないか」
 夫からの叱責を受けて、目をつぶって、スカートをゆっくりとたくしあげました。私の体はもう、隅々までじっくり見られ、濡れて喘いで痙攣し、イクところまで知られている。それなのに、恥ずかしい。
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