カテゴリー: 抜粋記事

[MC202203]先生に同じことをして欲しいと願いながら、 お姉さんとの秘密の体験を告白しました

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奴隷に憧れる女子大生の告白 ※DVD収録

告白 綾香(仮名)

お人形さんごっこ
 実家の近くに小さな市立の図書館がありました。
 市の開発で取り壊され移転してしまいましたが、とても思い出深い場所です。
 物語が好きで、四年生の頃には小学校の図書室にあるものはだいたい読んでしまっていました。それで夏休みに町の図書館に通うようになったのです。
 静かな学習室の大きなカウンターで本を読んでいると、向かいの列から女の子と目が合いました。背が高くて長い髪を垂らした綺麗な人です。
 にこっと笑ってくれて、ドキドキしました。大人っぽいお姉さんが私を気にかけてくれるなんて、初めてのことでした。
 私が帰る時、お姉さんも待っていたように席を立って一緒に帰りました。それが菜奈さんとの出会いです。彼女は同じ小学校の六年生でした。
「菜奈さんって呼びなさい。私は綾香って呼ぶ、いいわね?」
 凛としていて、そんな命令口調もさまになって素敵でした。会ったその日から、私は菜奈さんに憧れを感じました。
 帰り道ではよく「お人形さんごっこ」という命令遊びをしました。命令するのはいつも菜奈さんで、私は従う側。
「今から、最初に赤信号で止まるまでしゃべっちゃだめ」
「目をつむって、私の肩につかまって歩きなさい」
 菜奈さんは次から次へと命令を思いつきます。でも、私はいやではありませんでした。
 怪物に酷い目に遭わされるお姫様のように、ドキドキしながら彼女の命令を待っている――物語のようにロマンティックに感じました。
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[MC202203]父兄のNさんにアナルを犯されるために 私は娘を差し出してしまうかもしれません

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幼い頃から肛門快楽に取り憑かれた女教師の告白 ※DVD収録

告白 西山真由子(仮名)

大叔母の野外排泄
 私は、山陰の寒村で生まれ育ちました。人工は少なくて昔から林業が盛んな村です。
 家には曾祖父、祖父母、両親と私たち四人姉弟のほかに、家の手伝いもかねて、祖父の妹にあたる未婚の大叔母が暮らしていました。
 家のお手伝いで、かつ未婚というと、どこか野暮ったい農婦を想像されるかもしれませんが、大叔母はそれとはまったく正反対で、お化粧もしていないのに、ぷっくりとした唇や雪のように白い肌がとても艶やかな女性でした。スタイルも、ずんぐりとした祖父と同じ血を引いているとは思えぬほど整っていて、くびれた腰元から上向いたヒップ、そこからすらりと伸びる長い脚は見とれるほどでした。当時五十歳ぐらいだったと思いますが、年齢による肉体の衰えが余計に大叔母の魅力を際立たせていたように思います。客人の男性たちが、お茶を出す大叔母に淫蕩な視線を送っていたことを子供ながらに感づいていました。ただ、それも仕方のないことだと思います。年端のいかぬ私でさえ、大叔母にはえも言われぬ怪しい妖艶さを感じ取っていたのですから。
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[MC202201]大好きだったお隣の美人ママは、娘の制服や水着を着て、私に調教されています。

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幼馴染みで元恋人の母親を調教する男性の告白 ※DVD収録
告白 中原慎一(PN)

ガラス越しの熟肉
 この度、御誌にお手紙をお送りしましたのは、私の肉奴隷である千鶴を見て欲しかったからです。
 お送りした映像を見ればお分かりかと存じますが、私と千鶴とは親子ほど歳が離れています。
それもそのはずです。彼女は、私の幼馴染の母親でもあるのですから。
 仕事で家を空けることの多かった両親は、私をしばしば隣家へ預けることがありました。そこには、同い年の女の子がいて、その母親が千鶴なのです。
 実の親とはいえ、仕事人間を絵に描いたような両親は、甘えたい盛りの私には疎遠と言っていい距離感だったと思います。
 それに比べると、いつでも家にいて、好きに甘やかしてくれる千鶴は、私にとって母同然の存在でした。その娘である〇〇とも、まるで兄弟のように育ち、学校へ行くのも遊ぶのも一緒でした。
 私は、実家ではなく、千鶴の家にこそ、家族を見ていたような気がします。
 千鶴を性的に意識し出したのは、恐らく中学生の時でしょうか。
 その頃になると、さすがに一人で留守番も任せられるようになりましたし、思春期の気恥ずかしさもあって、隣家から足が遠ざかっていました。
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[MC202201]ごめんなさい…家族に顔向けできません。私はお尻の穴で感じてしまう罪深い女です

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変態奴隷に堕ちた令夫人の告白 ※DVD収録

告白 葉山桂子(仮名)


【磯部氏より】
 先日は私の奴隷・桂子のあられもない姿を掲載していただき誠にありがとうございます。
 桂子とも一緒に視聴しましたが、桂子は恥ずかしさで泣きべそをかきながらも明らかに興奮し性器を濡らしていました。
 私に調教されるまで気づかなかっただけで、やはりこの女は生まれついて真性マゾだったのだと、つくづく思いました。
 今回はそのマゾ奴隷・桂子に文章を書かせてみました。
 二度目の呼び出しの際に桂子は肛門の処女を奪われました。
 そのときのことを桂子自身に書かせたのです。無理矢理突っ込んだというわけではないのですが、この女はたいした拡張もなしに、唾液と愛液だけで私の肉棒を受け入れたのです。
 このとき私は、桂子は精神だけでなく肉体的にもマゾとしての素質があると確信しました。
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[MC202201]異常な潮吹きと性欲昂進に悩んでいた私に、鈴木先生は女の悦びを教えてくれました。

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娘の先生に調教される遅咲き妻の告白 ※DVD収録

告白 美和子(仮名)

性に淡白な夫婦
 はじめまして。このたび、貴誌に初めて投稿させていただきます。名前は仮に美和子とさせてください。年齢はもう四十八歳になりました。お恥ずかしいことに、私はこの歳になって初めて女というものの恐ろしさを知りました。十七歳になったばかりの娘を持つ身でありながら、女としては、まだ処女のようなものだったのです。
 初体験は十九歳のクリスマスイブのことでした。当時付き合っていた男性となりゆきでセックスに至り、処女膜が破れる痛みに耐えながら、異物が挿入される違和感に慄くばかりで、快感など感じる暇もありませんでした。
 好きな人と繋がれるという喜びはありましたが、セックスという行為そのものには嫌悪すら覚えていたのです。それ以降も数人の男性と性的な関係を持ちましたが、やはりセックスに快感を覚えることはありませんでした。それは、二十年連れ添った夫も同じことです。
 夫とは知人の紹介で知り合い、何となく付き合う流れになりました。二十代後半という年齢だったこともあり、結婚を決めるのに、あまり時間はかかりませんでした。それに、夫と結婚してもいいと思えたのは、性的に淡白な性格だったことも決め手のひとつになりました。当時の私は、男性とセックスをすることさえ疎ましくなっており、男性に言い寄られても断るようになっていたのです。その点、夫はほとんど夜の営みを求めてきませんでした。交際中だというのに多くても月に一回程度。当時の私にとっては、それがとても心地よかったのです。無事に娘を授かることもできましたし、私はそれだけで人生の目標を達成した気になっていました。でも、それはただの勘違いに過ぎなかったのです。
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