父の友人の奴隷となってしまった箱入り塾講師の懺悔【第二信】
告白◎美里(仮名)
【はじめに】
編集部の皆さま、私は以前、貴誌に拙稿を掲載していただいた淫売マゾの塾講師・美里でございます。
ご主人様からの命令で、再び貴誌の誌面をお借りして、私がいかに嘘つきで淫乱な浅ましい変態女であるかを懺悔させていただきたく存じます。
恥ずかしいことですが、よろしくお願い申し上げます。
(美里)
【ご主人様より】
美里の調教の進捗状況を、本人の手記でお送りします。元教師のお嬢様育ちの女がどこまでも堕ちていく様子は実に面白いもので、皆様にも楽しんでいただけると思います。
(沼袋)
続・美里の懺悔手記
私塾の学習塾を経営している美里と申します。
婚約者のいる身でありながら、性奴隷のマゾ牝としてご主人様に仕えるという、罪深い日々を送っている浅ましい女です。
もちろん婚約者にはその事実は隠しています。
しかし仕方がなかったのです。ご主人様は私の塾にも、そして父が経営する会社にも多額の出資をしていて、断り切れなかったのです。
いいえ、それも欺瞞です。
私は、きっと、自ら望んで今の境遇に堕ちたのです。
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