「マニア倶楽部」は、日本でたったひとつの投稿SM専門誌です。
緊縛、浣腸、おしおき、アナル、失禁、監禁、野外露出……。
様々な変態性癖に悩むマニア女性たちが、全国から集まってきます。
あなたの心の中にひそむ恥ずかしい性癖を理解してくれる仲間はかならずいます。
まずは、サイトをご覧ください。

『マニア倶楽部』1月号の「マニア倶楽部写真館」お詫びと訂正

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2020年11月27日発売の『マニア倶楽部1月号』の「マニア倶楽部写真館」のコーナーにおいて、ペンネームに誤りがございました。関係各位および読者のみなさまに深くお詫び申し上げ、下記の通り訂正いたします。(2020年11月27日)

【訂正箇所】P026囲み内の上段
(誤)投稿者№734 M-FUCKER(PN)
(正)投稿者№734 のぶたん(PN)

[MC202101]奴隷の誓いをして、下の毛も脱毛しました。夫に謝りながら排泄オナニーでイク姿を晒しています

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義兄にマゾ癖を見抜かれた新妻の告白 ※DVD収録

告白◎美月(PN)

 初めて投稿いたします。
 長く奴隷を探してきた私ですが、中年にさしかかった今、やっと素晴らしいマゾを手に入れることができました。我々の関係はかなり危険なものですが、その関係さえ私にとっては彼女を楽しむためのスパイスになっているように思います。
 彼女自身がどこまで本気なのか、この背徳の世界にどこまで堕ちていくのかは神のみぞ知るところですが、私自身は独身ですし、何かあった際は責任をとり、私の奴隷として生涯育てていこうと思います。
 彼女が私に心身を預けるに至った経緯を本人に綴らせました。今後も貴誌に投稿して彼女の奴隷としての成長ぶりをご報告できればと願っています。

愛されない体
 夫とは大学時代から交際しており、結婚して二年が経ちます。知り合ってからは四年になりますが、ケンカをしたこともなく、信頼できる人生のパートナーだとずっと思っています。
 彼はどちらかと言えばセックスの欲求が薄い方かも知れません。でも私は「どうしても入れないと気が済まない」という男性が苦手で、抱き合ったりキスしたりしながら一緒に眠ることに幸せを感じていました。無理に求めない夫が好ましく、肌と肌を寄せ合っていれば心まで温かくなり、満足でした。
 セックスの回数がどんどん減っていることが気になりだしたのは、結婚して一年経ったころです。夫の仕事が大変忙しくなり、夜中まで資格試験のために勉強する日が続いて、一緒にベッドに入ることが少なくなってしまったからです。
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定期購読特別キャンペーンのご案内

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日頃のご愛顧の感謝を込めて、期間限定の定期購読キャンペーンを行います。詳しくは下記PDFをご参照ください。

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大変お得なキャンペーンですので、ぜひともご利用ください。

[MC202011]想像さえしなかった変態行為を強いられながら、幸福さえ感じてしまう自分が恐いです

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変態奴隷に堕ちたお嬢様保育士の告白 ※DVD収録

告白 愛莉(PN)


 編集部の皆様、初めまして愛莉と申します。私たちの投稿を採用して頂きありがとうございました。今回、ご主人様のご命令で、私の性癖について書かせて頂きました。下手な文章と思いますが、よろしければ採用のほどお願いいたします。

性の目覚め
 私の性の目覚めは早く、小学校の1~2年生の頃でした。実際の体験はもう少し早く、小学校に上がる前だったと思います。
 ショーツの上から下腹部をグリグリといじることが癖になっていたという記憶があります。そしてそれを母に注意され、しないようにすることを約束した記憶があるのです。古い記憶なので、実際にその約束があったかどうかは正直定かではありません(今更、母に確認することもできないので、真相は藪の中です)。
 約束をしたはずなのに、私はその行為を止めることはできませんでした。
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[MC202011]高嶺の花だった美人受付嬢・里香は、私にとって理想のマゾ女性だったのです

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美人受付嬢を奴隷として手に入れた男性の告白 ※DVD収録

告白 たいち(PN)


高嶺の花
 自分の好みのタイプの女性とつき合えて、その女性がM性癖の持ち主だったら……サディストの男にとって、それは理想のシチュエーションでしょう。
 そして、そんな理想の状況が私の身に起こったのです。天にも昇る気持ちとはこういうことを言うのではないでしょうか。
 私の恋人の里香は、たぶん初めのうち、私のことを男として見てはいなかったと思います。
 しかし私の猛烈なアプローチと、ふとした瞬間に見せた私の中の異常性に惹かれ、つき合うことになったのです。
 里香は私が勤めている会社の取引先の受付嬢です。私と直接仕事の付き合いはないのですが、同僚の紹介で知り合いました。
 いま思えば、この同僚も里香のことを狙っていたのかも知れません。しかしそうなる可能性はなかっただろうと思います。
 この同僚は、私とは違いごくノーマルな男ですから……。
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