カテゴリー: 抜粋記事

[MC202311]初恋の人であり、最愛のご主人様であるお兄ちゃんにしか、私は興奮できないのです。

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兄の奴隷となった女子大生の告白

告白 映見(仮名)


〈兄の告白〉
 これは血の繋がりは無いものの、最愛の妹と禁断の交わりを持ってしまった私の懺悔と後悔と、そして幸せが入り交じった魂の告白です。
 今から20年前、僕が18歳のとき父が再婚しました。中学生の頃に母が他界してから父と僕二人の男所帯だった家に、新しい母がやってきました。若く美しい継母でした。父の会社で働いていたOLとのことでした。
 当時の僕は勉強しか取り柄のない、いわゆる非モテ男子であり、恋人どころか異性の友人さえいませんでした。
 若く魅力的な継母との同居生活に胸の鼓動が乱れたのは当然で、亡き母への裏切りともいえる父の再婚に対する青臭い反発心さえ抱けませんでした。
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[MC202311]ピルの服用、自慰報告、処女を捧げた先生の中出しパイパン奴隷として飼われています

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憧れの先生の性奴隷になった美人女子大生の告白

告白 愛花(仮名)


愛花と言います。近畿地方の国立大学に通う一年生です。
家は中部地方なので、親類が経営するアパートに下宿しています。母とこんなに長く離れて生活したのは、生まれて初めてです。
母はシングルマザーで、たまの旅行も親娘二人で行っていました。私だけ友達の家に泊まったことも一度もありません。
「外泊なんかしたら、母子家庭の娘だからだらしがないと人は思うんだから」
と母に禁止されていたのですが、女の友達同士の旅行もだめというのは行き過ぎだと思います。もちろん母とは大変仲が良いし、大好きなんですが。
そんな母に宛てて書いた一通の手紙があります。卒業式の翌週に書いたものです。

卒業の手紙
「お母さん、私はついに悪い娘になりました。お母さんが恐れていた、恥ずべき、悪い娘です。
卒業式の次の日曜日、ずっと待ち望んでいたことが実現しました。この日は一生忘れない、生まれてから今日までで、いちばん大切な日です。
お母さん、覚えていますか。
高一の時、同じクラスの飯田君から「付き合ってほしい」と言われた時のことです。
「男の子は付き合ったら絶対に体を求めてくる。愛花が誰よりも大切だと思う人に出会えるまで、そういうことをしてはだめだよ」
と、お母さんに止められましたよね。私、本当はあの時、飯田君と交際してみたかったんです。
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[MC202311]息子に求められるまま性奴隷となりました。私は母親失格の淫乱女なのでしょうか?

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息子の家畜マゾになった母の懺悔

告白 陽子(仮名)


愛息に起こった異変
一人息子である拓海のことはずっと愛していました。でも、それはあくまで母親としての愛情のつもりです。
それがまさか、血の繋がった母子でありながら、一線を越えて男女の関係になってしまうなんて……。
しかも、ただの男女の関係ではありません。私は息子の奴隷になってしまったのです。
明らかに、拓海と私との間には主従関係があるのです。私は母でありながら、息子の奴隷として生きているのです……。
まともな母子の関係が狂い始めたのは七年ほど前、夫と私が別居を始めた頃のことでした。
別居の理由は夫の浮気が発覚したことです。
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[MC202309]あの日、真理子とウンチをおもらしして以来私はずっと一人でお尻を汚しているのです

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おもらしパートナーを求める女子大生の告白

告白 美沙(PN)

初めてのおもらし
 21才の学生です。
 小さい頃から、おもらしに興味を持っていました。
 私が初めておもらしをしたのは中学2年の夏です。
 家族が出かけた休日、私はおもらしの誘惑に負けてしまい、下着を付けたままトイレに座りました。そして小さな葛藤の末に、アソコの緊張を解いたのです。
 理性なのか我慢しすぎたのか、おもらしの瞬間尿道がキリキリと痛んだのを覚えています。
 オシッコはチョチョロと下着を濡らし、少しずつ勢いを増していきました。
 やがて、お尻に温かさが広がると、私は我慢できなくなり、濡れた下着の中に手を這わせました。
 オシッコの出口、硬くなった突起を強く擦ると、うねりのような快感が下腹部に広がります。
ヌルヌルに濡れたアソコ、冷たくお尻に貼り付く下着、臭い立つオシッコ、そのどれもが私の興奮を掻き立てました。
 その日から、私のおもらし遊びは少しずつエスカレートしていきます。
 最初は、下着のままトイレでおもらししていましたが、学校の体操着やジャージ、パジャマやデニムなど色々な衣類をおもらしで汚すようになりました。
 おもらしの場所も、トイレからお風呂場、そして2階のベランダへと変わっていきます。
 特に、ベランダでのおもらしは、切ない背徳感を覚えました。
私の家は駅前だったので、ベランダの下は人通りが多かったのです。
 部活帰りの中高生、仕事帰りの会社員やOLなど、色々な人たちが通り過ぎる中、私はジャージやデニムを濡らしていました。
 もらしの最中、友だち数人が通りかかったことがあります。
「美沙! 何してるの?」
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[MC202309]私のペニバンにアナル処女を捧げさせ、愛を誓わせました。私たちの主従愛の証人になって頂けたら幸いです。

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女性部下を奴隷にしたサディスト女性の告白

告白 紗耶香(PN)

芽生え
 自分はもう誰からも理解されずに静かに生きていこうと思っていました。三十歳を過ぎてとりあえず結婚もしてひとりの会社員として、主婦として生活しています。そんな私ですが幼い時よりSM的なものに対して興味がありました。美少女のキャラクターが戦士として活躍するアニメを見て、その可憐な少女たちが敵によって苦しめられる姿を見て幼少のころから興奮していました。霧のような怪物が少女たちに絡みつく映像を見て、まだオナニーという言葉も知らない頃にその行為に耽りました。その時は自分がその少女たちのようになりたいのか、逆にそのようなことを誰かにしたいのかもよくわかっていませんでした。
 中学生のころ、同級生のAさんが「面白いものがある」というので彼女の家に遊びに行きました。そこにあったのは彼女が父親の部屋から見つけてきたという、所謂エロ本です。
 そこには縄や器具に拘束されて肌を露出している女性の写真がありました。あのアニメを見ていた時と同じ感覚が自分のなかに湧き上がってきました。その日はドキドキして自分がどうやって家に帰ったのかも覚えていません。あのSMの本のことを思い出してはオナニーをしてしまう十代の頃の自分でした。その頃ぐらいから家のパソコンでこっそりSMに関することを調べることが日課になりました。「SM」「緊縛」「凌辱」などの言葉を検索してそこから出てくる画像やサイトをずっと見ていました。そのあとも何回かAさんの家に行って「お父さんの本」をこっそり一緒に見ることはありました。いまになって思えば彼女の父親はかなりのサディストだったのでは、と想像できます。悔しいのは私は何度も彼女に対して「この写真みたいなことやってみようか? わたしAさんの恥ずかしい姿を見てみたい」と提案することができなかったことです。頭のなかでは何度もそのことを考えていたのです。彼女のお尻をお尻を叩いてみたい、服を破いてみたい、そんなことを夢想していましたが伝えることはできずに、ただその本を見ながら「すごいね」と凡庸なことしか言えませんでした。
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