隣人にアナル調教されてしまった美人妻の告白
告白◎まりか(仮名)
アナルに舌を……
高校生のとき、初めてできた3歳上の大学生だった彼氏とのセックスで、アナルが感じる部分なんだと知りました。
お酒に酔っていた彼がセックスのとき、ふざけ半分で私のアナルを刺激したときのことは今でも鮮明に覚えています。
彼はとにかくクンニが大好きで、アソコをまじまじと眺めてながら、お肉を広げたり、ビラビラを摘まんで引っ張り伸ばしたり、クリトリスを根元からつまみ上げたり、とにかく女性器専門のマニアみたいな感じに私のアソコを隅々まで指と舌で愛撫して、お肉がずり出るくらい吸引するのです。
ものすごく恥ずかしくて、けれども胸が高鳴って、彼の舌がクリトリスを右へ左へとねじ動かすたびに腰がくねり、熱いヌメリが溢れ出す。いつもクンニだけで2、3度はイカされていました。
あのとき、酔っていた彼がシャワーも浴びずに私をラブホのベッドに押し倒して、
「よーし、まりかのオマ○コ、お肉がハミ出るくらいナメナメしてやる~!」
と拒む私にかまわず、レイプみたいにスカートをまくり上げ、強引にショーツを剥がしました。
酔った勢いもあってか、彼は普段は見せない乱暴さで、私の両足を思い切り割り開いて下品な声を上げました。
「おっ、オマ○コがぱっくり開いたら、オシッコの匂いがもわっときたっ」
7月の初旬、一日デートしてたっぷり汗もかいて、何度もオシッコしていた部分です。そこに勢いよく顔を押しつけてくる彼に、悲鳴が出ました。
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20歳年下の女子大生を奴隷にした男性の告白
告白◎岩下真一(仮名)
肉奴隷の少女時代
娘のような年齢の女を奴隷にする幸運に恵まれ、もう自分の一生の運を使い果たしたのではないかと思う今日この頃です。
しかも、その若い女は極上の肉体の持ち主なのです。
完璧な丸みとやわらかさを持った乳房とヒップ、まだ穢れを知らない肛門の蕾、私以外の男の肉棒を受け入れたことがない淡いピンクの性器……。
しかも(ここがいちばん肝心なところですが)、マゾヒストとしての底知れないポテンシャルを内に秘めた肉体なのです。
しかし、この女と知り合えたのは偶然ではありません。
私は、今でこそ友人のツテで潜り込んだ東京の中小企業でサラリーマンをしていますが、もともとは地元で中学生を相手に塾の講師をしていました。
私の肉奴隷・華子は、当時の私の教え子だったのです。
華子は当時、まだ十四、五歳の子どもでした。
色白で黒髪の地味なタイプで今どきの子供のようなスレた感じがなく、真面目で勉強もよくできました。見た目は目が少し小さめでいわゆる今風な可愛さはなく、よく言えば素朴、悪く言えば田舎臭い娘でした。
宿題も忘れたことはありませんし、わからないところをよく私に質問してきました。
もちろん、プライベートな話を特にしたことはありませんが、ひとつ印象に残っていることがあります。夏期講習で彼女の勉強を見ていたときのことです。
その日はとても暑く、いつもきちんとした服の華子も珍しくラフな出で立ちでした。
キャミソールの上にシャツを羽織っただけで、華奢な鎖骨や胸元も丸見えだったのです。
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四十歳を越えてマゾに目覚めてしまった女社長の告白
告白◎松平令子(仮名)
松平令子と申します。
地元の国立大から東京の大手コンサルに就職し、そこで十年働いておりました。私なりにやりがいを感じておりましたが、たまたま地方創生のプロジェクトに関わったことから、自分も郷里の産業に何かしら寄与したいという思いが強くなり、帰郷して小さなコンサル会社を起業いたしました。
総勢六名の小さな会社ですが、何とかやってこれたのは、大学の同窓生や周りの皆様のおかげです。地元に帰ってから知り合い、結婚した夫にもずいぶん助けてもらいました。
もう若くもないですし、こんな私が貴誌に投稿したら、読者の皆様が驚かれるかもしれません、私のSM調教の記録をご覧いただけたら大変うれしく思います。
理解できない奇行
投稿したものを含めて、写真や動画はすべて私が持っている機材で撮影したもので、自撮りしたものもあります。行為のお相手は夫ではないため、安全上の問題を考えて、自分でクラウド保管しています。
SMや露出などの嗜癖に縁がなかった私には、驚きの世界でした。それを知ることになったのは、偶然の出来事でした。
起業して数年後、少しずつクライアント様も増えた頃のことです。弊社の社員は全員女性なのですが、一人の社員・A子の勤務態度がおかしいのに気がついたのです。
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- ISBN:
- 4910083310155
- 判型:
- A5
- 発売日:
- 2024年11月27日
- 付録:
- 特別付録DVD
6時間13分収録
マニア倶楽部は全国から投稿されてきたマニアの方を紹介するSM誌です。
今号では特集として、40歳を越えて真性マゾに目覚めてしまった女性経営者の告白を紹介しています。他にも隣人にアナル調教されてしまった美人妻や元教え子の女子大生と関係を持ってしまった男性、昔のご主人様に救いを求めてしまった人妻の告白、鼻環の女教師の投稿など、さまざまなM女性の告白と映像を紹介しています。表紙巻頭モデルは宇流木さらら。
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肛門快楽に取り憑かれた女教師の告白 第四信
告白 西山真由子(仮名)
禁欲のはじまり
編集部の皆様、ご無沙汰しております。肛門マゾの西山真由子でございます。
私は普段通り、ご主人様の肛門奴隷としての日々を過ごしておりました。ですが昨年ご主人様から『一年間、海外赴任することになった』と言われました。
その話を聞いたとき、私は安堵と不安が入り混じった複雑な気持ちになりました。罪深い肛門の欲望をひとときでも忘れられるかもしれない。でも肛門が疼いてしまったらどうすればいいのだろう。そんな裏腹な思いが交錯していたのです。
ご主人様は、そんな私の心境をすぐに察したのか、
「俺がいない間、決して肛門には触れるんじゃないぞ。もちろんアナルオナニーも禁止だ」
と仰いました。
私は動揺しましたが、悟られないよう唇を?みしめていると、ご主人様が言葉を続けます。
「旦那となら、セックスをしてもいいぞ。アナルもOKだ。俺からのせめてもの優しさだ」と、笑いながら。
私は、この肛門禁欲生活が肛門の呪縛から逃れるきっかけになるかもしれない。更生して普通の人と変わらない生活を送れるかもしれない。
そんな淡い決意を抱きながら命令の通り、禁欲生活をスタートしたのです。
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