「マニア倶楽部」は、日本でたったひとつの投稿SM専門誌です。
緊縛、浣腸、おしおき、アナル、失禁、監禁、野外露出……。
様々な変態性癖に悩むマニア女性たちが、全国から集まってきます。
あなたの心の中にひそむ恥ずかしい性癖を理解してくれる仲間はかならずいます。
まずは、サイトをご覧ください。

[MC202209]教え子たちが招待されたアナル乱交同窓会。私はどこまで堕ちてしまうのでしょうか?

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肛門快楽に取り憑かれた女教師の告白 第三信 ※DVD収録

告白 西山真由子(PN)

【編集部より】
 真由子さんは、幼少期に大叔母の野外排泄を目撃して以降、肛門性欲とマゾヒズムに心身を支配されてしまった女性です。
 真由子さんはその嗜好ゆえに孤独な学生時代を過ごし、恋愛よりもアナル自慰に没頭していました。ですが肛門の快楽に支配される人生が怖くなり、自分の被虐欲を封印して普通の男性と結婚をしました。
 結婚後、娘を授かり穏やかで不満の無い日常生活をすごすうち、お尻に宿った欲望が再び蠢き出しました。そして疼く肛門快楽を押さえるため、勤務する小学校のトイレでアナルオナニーをしているところをN氏に目撃され、N氏に奴隷調教をされるようになったのです。
 奴隷生活になじんだ頃、真由子さんは娘が肛門性欲に囚われていることを知ります。N氏にその話をしたところ、「娘を差し出せ」と言われ、真由子さんは苦悩しつつも、アクメ欲しさに一度は了承しました。
 ですが母を捨てられず逡巡をくり返した結果、N氏との別れを決めました。自分のアナル性欲を封印し家族との日常を選択したのです。
 N氏と別れ平穏な生活が続きました。ですが娘の肛門自慰はエスカレートしていました。娘は一人で肛門オナニーをするだけでなく、携帯電話で見知らぬ男性とパパ活的な肛門オナニーの見せ合いまでしていたのです。
(私と同じだ……きっとあの頃、携帯があったら私も……)
 娘が悪いのではない、私の血がそうさせているんだ。
 真由子さんはN氏に連絡をとりました。そして再び肛門奴隷としての生活が始まったのです。
 N氏は、「娘を本気で差し出すつもりがあるのかわからなくなってきた。しかし、決心がつかないのも無理はない。だから、ちょっとした試験をしようじゃないか。お前がどこまで自分を捧げることができるのか。まずは以前話していたS君と私の前でアナルセックスをしなさい」
 と命じたのです。
 真由子さんは、教え子のS君とアナルセックスをすることを決意。N氏よりも若くて硬いペニスに肛門を貫かれた真由子さんは、自身の罪深さに身を焼かれる思いを抱きながら、N氏とのいびつな関係を続けています。
 今回掲載するのは、N氏と真由子さんから届いた第三信です。
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[MC202209]ごめんなさい。もう普通の妻には戻れません。私は恥ずかしさの奴隷になってしまいました。 告白 小林愛子(PN)

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夫ひとりしか男性を知らなかった人妻の懺悔 ※DVD収録

告白 小林愛子(PN)

刻まれた異常な光景
 私の中に異常な性癖が植え付けられたのは、小学校低学年の頃のことです。その日の出来事は今も強烈に覚えています。
 秋の昼下がり、私は学校からの帰り道をたった一人で歩いていました。当時、私たち家族は団地住まいでした。
 自分が住んでいる四階までの階段を上がり廊下を歩いていたとき、視界の片隅に何かが入り込んだのです。幼い私は自分の小さな目を凝らしました。
(何だろう、あれ……)
 団地の北側に伸びた廊下からは、隣の棟の南向きのベランダが見えていました。
 そのベランダの一つに、裸の人が見えたのです。
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マニア倶楽部2022年9月号

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ISBN:
491018381092
判型:
A5
発売日:
付録:
特別付録DVD
合計4時間6分収録

マニア倶楽部は全国から投稿されてきたマニアの方を紹介するSM誌です。
今号では、パートナーと破局したM女性からの告白、肛門快楽の奈落に堕ちてしまった女教師の告白、義兄にマゾ性癖を見抜かれた美人妻の告白などを紹介しています。
淫女たまもの背徳的な体験『喜悦の奈落』の第二信も掲載しました。表紙巻頭は松本りおな。

目次

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保護中: [MC202209]定期購読限定

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[MC202207]家族の目を盗みリビングで浣腸オナニー……恐ろしいけれどそのスリルに病みつきです

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隣人の性奴隷になってしまった人妻の告白 ※DVD収録

告白 丸山めぐみ(仮名)

 私はもう終わったものだと思っていました。今年で48歳。頬はたるみ、肌からはハリが消え、しわは年々深くなっています。
 30代後半の頃は、何かに追われるような焦燥感に駆られ、毎朝鏡の前に立つのが苦痛でしたが、今となっては老いた自分の顔を見ることに何の抵抗もなくなっていました。
 夫も私に対して女として期待をしなくなり、最後に夫婦の営みを交わしたのは4、5年前のことです。
 私にしても、そのことに何の疑問も抱かなくなっていました。夫に情欲を覚えることもなく、ただ生活を営む。凪いだ湖面のように静かな日々を過ごしていくうち、私の性は仄暗い水の底に沈んで、もう二度と浮き上がることなどないと思っていました。
 そんな私が、再び性の波風にさらされようとは夢にも思いませんでした。
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