カテゴリー: マニア倶楽部

保護中: [MC202209]定期購読限定

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

[MC202207]家族の目を盗みリビングで浣腸オナニー……恐ろしいけれどそのスリルに病みつきです

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

隣人の性奴隷になってしまった人妻の告白 ※DVD収録

告白 丸山めぐみ(仮名)

 私はもう終わったものだと思っていました。今年で48歳。頬はたるみ、肌からはハリが消え、しわは年々深くなっています。
 30代後半の頃は、何かに追われるような焦燥感に駆られ、毎朝鏡の前に立つのが苦痛でしたが、今となっては老いた自分の顔を見ることに何の抵抗もなくなっていました。
 夫も私に対して女として期待をしなくなり、最後に夫婦の営みを交わしたのは4、5年前のことです。
 私にしても、そのことに何の疑問も抱かなくなっていました。夫に情欲を覚えることもなく、ただ生活を営む。凪いだ湖面のように静かな日々を過ごしていくうち、私の性は仄暗い水の底に沈んで、もう二度と浮き上がることなどないと思っていました。
 そんな私が、再び性の波風にさらされようとは夢にも思いませんでした。
続きを読む

[MC202207]「どんなことでも致しますから……」美しき浣腸万引き犯は、涙を流しました

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

理想の奴隷を見つけた男性の告白 ※DVD収録

告白 山下隆二(仮名)

浣腸購入者リスト
 祖父が薬局を始めて父がそれを引き継ぎ、三代目が私でした。
「売り家と唐様で書く三代目」とはよく言ったもので、元来商才のない私は瞬く間に経営を行き詰まらせ、父親の大反対に合いましたが結局とあるコンビニのフランチャイズと成り下がりました。店の一部分だけが薬局というタイプの店です。かれこれ10年ほど前の話です。
 やる気のあるオーナーならば寝る間を惜しんで店を復興させようと努めるでしょうが、怠け者の私は経営のほとんどを雇った店長に任せて自分は週の半分くらい出勤して時間をつぶしていました。
 そんなクズのような私でしたが、たったひとつだけ仕事の中に愉しみを見出していました。それはイチジク浣腸の販売です。
続きを読む

[MC202207]手首を縛られ、恥ずかしさに震えながら、由美子は私に処女を捧げたのです

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

初恋のマドンナの娘を奴隷にした男性の告白 ※DVD収録

告白 堀田京一(仮名)

歪んだ思春期の憧れ
 思えば、私がこんな鬼畜へと身を堕とすことは、まだ十分な性知識すら持ち合わせていない小学生の頃から運命づけられていたのかもしれません。
 私は、歪んだ子供でした。
 小学4年生のときに県外から転校してきた美しい少女、瀬川真由が、私の初恋でした。
 でも、その初恋の相手を私は妄想の中でくり返し凌辱していたのです。セックスがどういうものかも知らない、十歳程度の小学生男子が、です。
「好きな子と仲良くなりたい」 という気持ちよりも「好きな子の体を自由に弄びたい」という欲望の方が大きかったのです。
 例えば、夏休みの昆虫採集で捕まえた蝶を、私は必ず最後に殺してしまったものでした。
 殺そうと思っているわけではないのです。自分が捕らえた網の中でもがく蝶は、自由に飛び回っているときよりもはるかに美しいと私には思えました。
 その様子をただ、うっとりと眺めていると、最後に蝶は動かなくなってしまうのです。
 そんな私の嗜虐心を、徹底的に駆り立てる存在が、瀬川真由という美少女だったのです。
真由はいわゆる普通の一般的な基準で見ても美少女でした。
 アイドルのように整った顔をしていて肌が白く、それが黒い長い髪の艶やかさを引き立たせて、辺りが輝くばかりでした。
 クラスでも、いえ学年中でも一番、男子からの人気があったのではないかと思います。
 でも、真由の魅力はそれだけではありませんでした。
 彼女が何か困ったときなどにふと見せる眉根を寄せた憂いを帯びた表情こそ、私には最大の魅力だったのです。
 私は、幼いながらも確信していました。もしも網の中の蝶のように真由の体の自由を奪ったら、彼女は学校では決して見せないような、美しくも悩ましい貌を見せてくれるだろうと。
 そして、真由の明るい笑顔の奥に、そんな魅力が隠れていることを理解しているのは、自分ただ一人だという事実に、強い優越感を抱いていたのです。
続きを読む

[MC202207]こんな私でも奴隷になれるでしょうか? 恥ずかしいオナニーを繰り返す私を見てください

reddit にシェア
LINEで送る
Pocket

元英語教師の人妻からの自撮り投稿 ※DVD収録

告白 佐藤里帆(仮名)

架空のご主人様
 読者の皆様、編集部の皆様、初めて投稿いたします。
 私は近畿在住の既婚女性です。教師を経て、今は実家を継ぎ不動産事業を営んでいます。
 ネットを閲覧していて貴誌に出逢ったのは半年前、世の中にはこんな本があるのかと震えました。私のおかしな妄想は絵空事じゃないんだ、現実にやっている人がいるんだ、と知って興奮しました。
 正直な気持ち、貴誌に投稿を掲載されている女性たちがうらやましいと思いました。
 でも、掲載された皆様をうらやましいと感じるのは、美しさや若さが理由ではありません。どうやってこの性癖を持つに至ったか、という経緯がうらやましいのです。
 私は早くに自分がマゾだと気づきましたが、彼氏や夫にそれを伝えることができませんでした。本当は私も男性からマゾ性を見出され、一方的に調教されたかったです。
続きを読む