隣人にアナル調教されてしまった美人妻の告白
告白◎まりか(仮名)
アナルに舌を……
高校生のとき、初めてできた3歳上の大学生だった彼氏とのセックスで、アナルが感じる部分なんだと知りました。
お酒に酔っていた彼がセックスのとき、ふざけ半分で私のアナルを刺激したときのことは今でも鮮明に覚えています。
彼はとにかくクンニが大好きで、アソコをまじまじと眺めてながら、お肉を広げたり、ビラビラを摘まんで引っ張り伸ばしたり、クリトリスを根元からつまみ上げたり、とにかく女性器専門のマニアみたいな感じに私のアソコを隅々まで指と舌で愛撫して、お肉がずり出るくらい吸引するのです。
ものすごく恥ずかしくて、けれども胸が高鳴って、彼の舌がクリトリスを右へ左へとねじ動かすたびに腰がくねり、熱いヌメリが溢れ出す。いつもクンニだけで2、3度はイカされていました。
あのとき、酔っていた彼がシャワーも浴びずに私をラブホのベッドに押し倒して、
「よーし、まりかのオマ○コ、お肉がハミ出るくらいナメナメしてやる~!」
と拒む私にかまわず、レイプみたいにスカートをまくり上げ、強引にショーツを剥がしました。
酔った勢いもあってか、彼は普段は見せない乱暴さで、私の両足を思い切り割り開いて下品な声を上げました。
「おっ、オマ○コがぱっくり開いたら、オシッコの匂いがもわっときたっ」
7月の初旬、一日デートしてたっぷり汗もかいて、何度もオシッコしていた部分です。そこに勢いよく顔を押しつけてくる彼に、悲鳴が出ました。
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