[MC202607]誰よりも穢してはならないはずの女を嗜虐の毒牙にかけて、堕としてしまいました

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最愛の妹を奴隷にしてしまった男性の告白

告白◎紫雲(仮名)

二十歳下の妹
 私の愛奴は20歳下の妹です。父の再婚相手の娘なので血の繋がりはありません。けれど誰よりも穢してはならないはずの女を嗜虐の毒牙にかけてマゾに堕としてしまいました。
 なぜ禁忌を犯していることを不特定多数の同志たちの目に触れるマニア倶楽部に投稿したのかといえば、自分の犯した罪を誌上懺悔することで、減刑を得られるかもという自分勝手な願望からでした。罪が重いほど自分一人で抱えきれず、それを誰かに打ち明けてしまい……そんな想いからでした。
 言い訳になりますが、愛奈から向けられる激しく強い愛情に屈した形で始まった近親相姦、そして主従関係でした。
 父親の再婚相手の連れ子として一緒に暮らし始めたとき、愛奈はまだ4歳でした。私は大学生で、妹というより親戚の小さな女の子という感じでした。
 母子家庭の一人っ子だったせいか人見知りが強く、打ち解けるまで時間がかかりました。一緒に暮らすようになって1年ほど経った頃、義母(愛奈の母)が体調を崩して入院し、それがきっかけで愛奈との距離が縮まりました。
 父は仕事と看病に忙しく、幼い愛奈の面倒をみられるのが私一人だけになり、愛奈も私に甘えるようになりました。
 保育園の送り迎えに食事の準備、主夫のように私が家事をすることが多くなり、いつもは母にべったりだった愛奈の甘える対象が私になりました。
 父の看病も虚しく、結局愛奈の母は2年後に他界し、以後、3人だけの生活になりました。
 母が他界したことで、愛奈の私への甘えぶりはより強くなり、一緒にお風呂に入るのはもちろん、寝るときは「お兄ちゃんと一緒に寝る」と言って私のベッドに潜り込んできました。

 小さな女の子の世話など経験したことがなかった父は、愛奈の世話は私に任せっきりでした。
 小学校の高学年になるまで、愛奈は私と一緒に風呂に入っていました。正直、私も妙な気持ちになったことが何度もありました。ロリコン趣味などありませんでしたが、やはり異性です。小学校低学年の頃でも体型は女の子らしい丸みがあり、愛らしいお肉の割れ目は丸見えでした。
 そこを自分で中身の桜色の具肉が見えるほど拡げて洗う様子を見せつけられると、やはり妙な気持ちになります。
 愛奈もふざけて私のペニスに手を伸ばして「お兄ちゃんのオチンチン捕まえたっ!」などと小さな手でペニスを握り込んできたりするので、そのたび私は笑顔で「やめろよ」などと返しながらも、胸が震えるのを感じていました。
 ときには「愛奈が洗ってあげる」と私の体を泡立てたスポンジで前後左右、もちろん股間まで楽しそうに洗ってくれるのですから、なんとも言えない気持ちになります。スポンジを握った小さな手が「オチンチンも綺麗にしてあげましょうね」と笑顔で玉袋から棒までプルプル揺り動かすたび、ムズ痒いような快感が股間からのぼってきて、勃起を我慢するのに必死でした。
 はじめの頃は無知な子供のことと笑顔で相手にしていましたが、学年が上がるにつれて、性に関する事柄まで口にするようになり、こっちがドギマギしました。
「男の子ってオチンチンいじってると固くなるんだよね。お兄ちゃんも固くなる?」
 浴室で私のペニスをふざけ半分に弄びながら屈託のない笑顔で聞いてくる愛奈に、返答に詰まったことが何度もあります。
「愛奈はね、ココいじるとじ~んとする」
 と割れ目肉を指で拡げて、小さなクリトリスを指先でプルプル弾いて見せるのです。 

この続きは、マニア倶楽部2026年7月号をご覧ください。