「マニア倶楽部」は、日本でたったひとつの投稿SM専門誌です。
緊縛、浣腸、おしおき、アナル、失禁、監禁、野外露出……。
様々な変態性癖に悩むマニア女性たちが、全国から集まってきます。
あなたの心の中にひそむ恥ずかしい性癖を理解してくれる仲間はかならずいます。
まずは、サイトをご覧ください。

[MC201809]牝穴で淫乱アクメし、射精後のお掃除フェラ奉仕。それが、あゆみの奴隷宣言でした。

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職場オーナーの娘を愛奴にした男性の投稿 ※DVD収録

告白 今 竹生(仮名)

夢のような若い牝
「痛いのは、嫌い?」
 縄で後ろ手に縛り、肉付きの良い真っ白な尻に鞭を振り下ろしながら訊くと、シーツに汗ばんだ顔を押しつけて、裸のあゆみはこう囁くように答えます。
「……好き、です」
「こんないじわるされているのに、嫌じゃないの?」
 髪をつかんで、
「どうなの?」
 と畳み掛けると、
「………嫌じゃ、ないです」
 と言います。
「もっともっと、お尻が腫れあがるまで、お仕置きだよ。それでもいいんだね」
「……………はい」
 そうやって、かわいい形の耳まで赤く染めて、21歳の女子大生が調教を懇願するのです。それでまた容赦なく鞭打つと、ピンク色になった尻たぶがパチーン、パチンと音を響かせます。
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[MC201809]S男性に貸し出され苦痛に喘ぐ処女令嬢…「苦痛に濡れるねじれた肉を食して下さい」

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レンタル家畜としてアヌスを捧げるMの告白 ※DVD収録

告白 ミシェル(PN)

ダイヤモンドの殻
 なぜ人は愛を信じるのでしょうか? 私には、人が愛を信じる様が、カルト宗教を盲信する信者のように見えて仕方ないのです。私が敬愛する作家はこう言っています。
「恋愛とは、性欲の言い訳にすぎない」
 もし、この言葉が正しいと仮定するなら、世界中の人々は性欲を盲信していることになるのではないかと思えてきて、人間というものの本質が見えてくるような気がしてしまうのです。結局、人間の多くは本能的な欲求、つまり繁殖や生殖こそが生きるために必要な信念なのではないかと、私は恐ろしくなってしまうのです。
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[MC201809]深夜のオフィスでアクメをご披露したとき、私はマゾの歓びを感じることができたのです。

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肉人形に堕ちた純情マゾヒスト 第二信 ※DVD収録

告白 かなえ(仮名)

 かなえです。二度目の恥ずかしい投稿をさせていただきます。
 前の投稿ではお話しできなかった、ご主人様との出会いのことを書いてみようと思います。

異常性欲の女
 私は異常性欲者です。
 まだ少女だったころ、近所に住む男性「お兄ちゃん」に性的な悪戯をされたときから、私は性欲の虜になってしまいました。
 それがお兄ちゃんとの異常な体験のせいだったのか、それとも私の中にもともとそういう性質が隠れていたのかわかりません。でも、私の性欲は子どものものとは信じられないくらい淫らなものでした。
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[MC201809]皆の憧れだったエリカは、今では私の奴隷で私のザーメンを顔射され、恍惚とするのです

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10年来の本誌読者からの念願の初投稿 ※DVD収録

告白 新米S(仮名)

念願の愛奴
 10年来の貴誌(マニア倶楽部)の読者です。愛奴を手に入れ、投稿することが夢でした。今まで多少のSM経験があり、数人の女性とプレイしてきました。
 ただ、ご主人様と呼ばれる事も、特定の愛奴を得たこともなく、経験値の低さは自覚しています。まだまだ奴隷を狂わせるほどの調教はできていませんが、念願の初投稿をさせて頂きました。
 なかなかSM趣向を共有できる相手と出会えずにいた私が、現在の愛奴『エリカ』と知り合ったのは、友人の紹介でした。
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[MC201809]再会したご主人様に調教志願をした私は、今では自宅で貸し出し調教されています

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夫の留守に自宅で貸出調教された巨乳妻の告白 ※DVD収録

告白 高城由貴子(仮名)

人生初のご主人様
 人妻でありながらこのような道ならぬ関係を結んでいることに深い罪悪感を覚えます。でも私の体の火照りは、心の疼きは、そんな罪悪感などで止めることは出来なかったのです。
 今思えば私は生まれついてのマゾヒストでした。
 まだ幼い、物心ついたくらいの頃から自分の体をわざと傷つけて痛みを感じるクセがありました。地面に落ちていた松葉を拾ってその先で肌をチクチクと刺したり、乳首を自分の指先でつまんでもう限界というところまで引っ張ったり。そんなことばかり隠れてしていたのです。
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