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月別: 2024年3月
保護中: [MC202405]定期購読限定②※今号も特別に動画2つあります!
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[MC202403]高級下着の奥の清純で慎ましやかな秘裂は恥ずかしさに震えながら、潤んでいました
美人ホステスを奴隷にした男性の告白
告白 中島(仮名)
女を意のままにしたい
何故こうまで女に対する支配欲が強いのか、自分でも不思議になることがあります。
思い当たるのは、やはり、幼少期の家庭環境です。私の家は父と母、そして三人の姉と私という家族構成でした。父と母がどうしても男の子を欲しがったので、こうなったのです。
女権の家庭で三人の姉に押しつぶされるようにして、私は育ち、その反動で、私の女性観は少し歪んだものになりました。
これまで何人かの女と付き合ったことはありますが、上手くはいきませんでした。
私には、女を意のままにし、支配したいという欲望があります。そんな私の願望と女たちの望む関係には乖離があり、長続きしないのです。
私の理想は従順な愛奴を手塩にかけて一から育て上げ、側に仕えさせることなのです。
自分の理想を自覚するようになってからは、愛奴として末永く所有できる女を物色し、口説くということをくり返しています。いま現在、私はここにご紹介する『翔子』という女の調教を始めたところです。まだまだこれから躾が必要な未熟なメスですが、調教の一環として写真と動画をお送りします。編集部の皆様のご感想等をお聞かせ願えれば幸いです。
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[MC202403]車内に漂う淫臭を指摘され、「申し訳ありません」と上気した声で許しを乞いました。
真性淫乱マゾの人妻を手に入れた男性の告白
告白 赤沼志津馬(仮名)
薬剤師の裏の顔
宏美との出会いは街中の薬店だった。私が客、彼女が薬店の店員、正確には接客してくれた薬剤師としてである。
日頃の不摂生と病院嫌いの合わせ技で風邪をこじらせ、発熱の最中での訪問だった。
宏美は熱で朦朧としている私を心配し、親身になって私の症状に効くであろう薬を選んでくれたのだが、私は彼女の気遣いやサービス精神など受け取れる状態ではなかった。
発熱で心的な余裕を失っており、ありがたい気遣いも余計なお世話にしか感じられず、私の病態を丁寧に質問してくる四十路前後の地味な薬剤師が、仕事のデキないダメ店員に見えてくるほどだった。
どこかドン臭く、要領の悪い薬剤師だったのは事実だ。優しさはあるのだが、その優しさがクドくて一刻も早く薬を購入して帰りたかった。実際、そんな感じに薬を買って退散した。
後で思い返すと、肉体的ダメージから心的な余裕がなかったことで、彼女にかなり冷淡な応対をしていたことに気付いた。熱が下がり、頭にのぼってきたのは彼女への罪悪感だ。
もし彼女が美麗で客あしらいも上手な良く出来た薬剤師だったら、そんな感情は抱かなかったかもしれない。
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[MC202403]お父さん、お母さん、私は変態オナニーが止められない恥知らずなオマンコ中毒です
マゾ性癖に取り憑かれてしまった女子大生の告白
告白 エリカ(仮名)
淫夢のスイッチ
ありのままの自分を受け止めてもらえる喜びを、両親に向けてビデオレターにしてみなさい、とご主人様に提案されました。実際に送るつもりはないのですけれど、スマホの中に入れて、夜眠りに落ちるときも朝起きたときも見ています。その中でも言ったけど、お父さん、お母さん、私は変態オナニーが止められない恥しらずなオマンコ中毒でした。
私は幼稚園ぐらいから、まわりのお友だちより、少し心の成長の早かったと思う。
体の発育はあまり早いほうではなかったのに、同級生がいつも幼く見えていました。男子とふざけ合ったり、いじめられて泣いたり、誰を好きだとかきらわれたとか騒いだり、幼稚だなあと思って見ていたのです。
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