[MC202205]無垢なあさみの純粋な思いを私は歪んだ劣情の生贄にしてしまいました

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女子大生をオムツ奴隷にしてしまった牧師の告白 ※DVD収録

告白 田中太郎(仮名)

 この告白は私の罪過の発露とその懺悔です。同時に人生の伴侶なると誓ってくれた、娘と言ってもいいほど年の離れたあさみへの贖罪です。
 私とあさみはこの春、彼女の大学卒業と同時に入籍し、神前で永遠の約束を誓い合います。そしてこれからは、公言できない二人の関係から何も隠すことのない二人になることで、無垢なあさみの生涯を、必ず守り抜くと誓った決起文です。

悪戯失禁
 私は厳格な信仰心をもつ家庭に生まれ、両親から厳しいしつけを受けて育ちました。家でも学校でも良い子にしていなければならず、幼いながらもその息苦しさに理不尽な何かを感じていました。
 小学校低学年の頃、好意を抱いていた近所の女の子がいました。互いに友達がいなかったことから良く遊ぶ仲でした。私より学年が下だった彼女には失禁癖がありました。
 外で遊んでいるとき、あわてて家に駆け戻ることがあり、スカートの裾を掴んでもじもじし始めたら尿意のサインでした。
「おしっこ漏れちゃう……」
 唐突に唇を噛みしめて駆け出す彼女の白いふくらはぎが、妙に眩しく見えたものでした。
 一度、耐えきれず失禁したのを見てしまったのが、子供だった私に性的な好奇心を芽生えさせました。
 もう一度彼女が失禁する姿を見たい。そう思った私は、ごっこ遊びを提案し彼女を誘拐されたお姫様、私が誘拐犯として家の納屋の柱に拘束したのです。
「お願い、お家に帰りたい」
「身代金をもらったらな」
「そんな……せめてトイレに」
「それもダメだ」
 と冷酷に言い、その時を待ちました。
 自由が効く片手でスカートの裾を抑え、じたばたと足踏みし、白い膝こぞうを擦り合わせる彼女は、泣き出しそうに顔を歪めて「漏れちゃう……」とスカートの裾から勢いよく湯気を上げる失禁の滝を見せてくれました。
 泣きじゃくる彼女の姿に、私の幼いペニスはズボンの内側で硬直しました。
 それから失禁癖がひどいときは親から子供用の紙オムツを着けられると彼女から聞き、興味がわいた私は嫌がる彼女のスカートをまくり、オムツを見ました。恥ずかしさに涙する彼女の姿に、私は興奮しました。
 このことが彼女には相当のストレスだったようで、以後、私と距離を置くようになりました。
 私は刹那の劣情の発散と引き換えに罪悪感を覚えたのです。そしてその罪悪感は、成長するにつれ親から受けた厳しい信仰と躾けに結びいて強い倫理観となり、性に対してよりストイックに自分を律するようになったのです。


オムツ少女あさみ
 当時の私は、強い信仰心によってトラウマを忘れ去り、穏やかな心を取り戻していました。ですが、一人の少女、あさみとの出会いが、私を一瞬にして過去の劣情に引き戻しました。
 養護施設に赴任当時、あさみは小学生になるかならないかの年頃でしたが、おもらし癖がなかなか治らないとかで、常にオムツを着けていました。
 その姿が、かつての女の子と重なりました。フラッシュバックのように流れ落ちるおしっこの滝が頭に浮かび、身体が奥から震えました。
 私はあさみに惹かれていきました。何も知らないあさみは牧師の執着を優しさと受け止めて懐き、私には何でも話すようになりました。
 あるとき、あさみが「お股を触ると気持ちいい」と私に秘密を打ち明けるように話してくれました。
 私は「悪い事だよ」と諭しましたが、幼い彼女は罪悪感にも気付いていないような笑顔で、「こうすると、じんわりするの」
 とオムツの中心部を小さな手で擦る仕草を見せました。
 私は唾を飲み込み、震える手を押さえながら、心とは裏腹に、
「それは悪いことだよ」
 と、もう一度諭しました。
 ですがあさみは、大人の困っている姿が楽しいのか、股間を触る手を止めません。ゆっくりと誘うようにスカートをまくって、まるで淫婦のように指を蠢かせたのです。
 今はもう21歳の女子大生に成長しているあさみですが、私に恥部を愛撫されるときだけ、あの頃の幼い女の子に戻ります。
 舌っ足らずの声で、まるで父親に甘えている幼女のように無防備に両脚を開きます。あの小さかった花弁はすでに色付き、開花し、私の指に応えてひくひくと深層部を蠢かせるのです。
「先生が私をこんなにエッチな女にしたのよ。まだ触られてないのに、クリがこんなに飛び出しちゃってるでしょ?」
 悪戯されながらも、私を挑発するように恥部に力こ込め、半透明の肉真珠までひくひく踊らせて見せるあさみ。
 彼女の言うとおり、確かに私がすべて躾けたのです。あさみの幼さにつけこみ、少しずつ自分の色に染め上げていったのです。

この続きは、マニア倶楽部2022年5月号をご覧ください。