家畜になった黒髪の巨乳美少女の告白
告白◎桃子(仮名)
早すぎた思春期
はじめまして、私は自分のマゾ性に目覚めたばかりの女子大生です。原因は現在交際中の彼氏(ご主人様ですね)に開発されたからです。Hさんは50代のバツイチおじさまで、紳士的な雰囲気とは裏腹にセックスはサディスト。とくに言葉責めで私を狂わせてくれます。
Hさんに調教される以前から、ぼんやりと頭の中にあったマゾ的な願望というか、自分では認めたくないけれど確かにある妖しいスイッチを、性に目覚めた頃から感じていました。
私は幼少期から友達付き合いが苦手で、一人でいる時間が多い女の子でした。学校でも口数が少なくて、いるのかいないのかわからないような生徒だったと思います。人前に出るのも人に注目されるのも嫌だった超奥手な女の子でした。
それが変なところで注目を集めるようになったのは、小学4年生の頃からでした。
その頃の私はすでに目立つくらい胸が大きくなっていて、母に言われて私だけがブラジャーを付けて通学していました。
注目されたくもないのに一部の男子から胸の大きさをからかわれたり、ジロジロ見られたりするようになり、それが本当に嫌でした。胸の大きさがコンプレックスになりました。
体育の授業でちょっと走っただけでブラジャーごと胸が大きく揺れてしまって、それを男子たちが面白そうに眺めているのがわかると、恥ずかしくて恥ずかしくて、その場から消えてなくなりたい気持ちになりました。
頬が熱くなって、体が熱くなって、体操着を着ていても裸の胸を見られているようで、ブラジャーの中でオッパイまでが熱くなってきます。
ホルスタインと影で呼ばれました。ジロジロ見る意地悪な男子も嫌でしたが、真面目でおとなしい男子までが横目でチラ見するのを感じると、男子全員がエッチで嫌な存在に思えてきて、社交性も少なく引っ込み思案な私は男子と言葉を交わすのも嫌になりました。
その反面、エッチな目を向けられるとき、ブラジャーの中でオッパイが火照ってキュンとなるような不思議な感覚があって、それが私を動揺させました。
一人でオッパイをさわっていると、オッパイ全体がゴムみたいに弾力が増してきて、小さな乳首がツンと尖ります。無知なりにそれが女の子のエッチな反応だとわかりました。
嫌でたまらなかった男子たちのエッチな視線を受けて、私のオッパイもエッチな反応をしていたのです。
「なんてエッチなオッパイしてるんだろ……」
一人でそう思うと、オッパイだけじゃなく、下着の奥のほうまでが熱くなってきて、お尻がムズムズしだします。
大きなオッパイを自分で揺らしたり乳首を摘んだりしながら、気がつくと私は下着の中に手を入れていました。
そこにムズムズの発生源があることはなんとなく気づいていたのですが、根拠のない嫌悪感から触れるのを避けていました。
でもやっぱり好奇心にまけて、自分で触ってみました。それが最初のオナニーでした。
嫌だった男子の視線が、逆に私の中にあるエッチな部分を刺激していたのです。
そんな時期、私にとって性的トラウマになる出来事がありました。中学生の女の子たちのイジメ現場を偶然に覗き見してしまったことでした。
イジメられていたのは見知った女子中学生で、私も挨拶を交わしたことがある同じ市営住宅に住んでいたお姉さんでした。
小4だった当時の私から見れば、中学生のお姉さんは見上げるような大人です。
実際お姉さんは背が高く、とくに胸が制服の上からでもわかるくらい大きくて、綺麗な顔をした女子中学生でした。そのお姉さんが、4、5人のイジメっ子(女子)に囲まれて、恥ずかしいイジメをされていたのです。
私が暮らしていた市営住宅の周囲はまだ緑が多く残っていた地域で、空き地や農地がそこかしこにありました。
私がいつも近道に使う廃工場横の空き地で、お姉さんはいじめっ子グループに制服の胸元を開かされていました。嫌がるお姉さんの両脇を抱えたいじめっ子たちが、楽しそうな笑い声を上げながらむりやりブラウスの前を開いて、ブラジャーからオッパイを掴み出していました。
まん丸のソフトボールみたいなオッパイが、雑草と高い木々に囲まれた空き地の薄暗がりのなかから真っ白く浮かび上がっていました。
自分のオッパイより何倍も大きくて、離れた木陰から覗き見する私の目にもわかるくらい乳輪も大きく、大人と同じくらい大きな乳首を揺らしていました。
この続きは、マニア倶楽部2026年5月号をご覧ください。








