[MC202603]うんち姿を見られると想像するだけで興奮してしまうような奴隷になりました

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浣腸排泄マゾに堕とされてしまった美人妻の告白

告白◎里佳子(仮名)

【ご主人様・結城氏より】
 編集部の皆さん、はじめまして、今回、投稿という形で私の愛奴・里佳子(仮名・34歳・人妻)を紹介したいと思います。
 私が勤務する会社に里佳子がパート従業員として入ってきたのが出会いでした。私も既婚者なので、いちおうはW不倫になりますが、現在の関係はご主人様と愛奴という主従関係です。
 仕事以外のプライベートな事柄も話すようになってから、里佳子が夫の愚痴をよく口にするようになりました。
 ほぼ家庭内別居のような状態にあり、しかしながら離婚は考えていないようでした。
 まだ子供がいないので、次の相手を探せばと私も余計なお世話ながらアドバイスをしたのですが、里佳子はバツが付くのを嫌がっていたようでした。
 倫理感が強く、でもその強さの裏には非倫理的な事柄への隠れた憧れがあるように感じられました。つまり世間体などの他人の目にたいし、常識に強く囚われているだけだと……。

 夫とは学生時代に出会い、交際が始まり、そのまま結婚に至ったそうで、男性経験の少なさは話していても感じました。
 夫婦関係の愚痴が相談に変わり、なんとなく彼女の気持ちが私に揺らいているのを感じた頃、飲みに誘いました。その帰り、ふいに甘いムードになったとき、勢いで抱きしめ、流れでキスまでしましたが、理性が勝ったのか、最後には「ダメです」と胸を押し返されました。
 不倫経験など無かった里佳子にとって、そう簡単に夫以外の男に体を許すことはできなかったのでしょう。もう一押しで堕ちると確信した出来事でした。時間の問題ということです。
 まもなくして、夫への背信を抱えながら私に押し切られる形で一線を超えました。
 彼女は私がS趣味だと知らぬまま、不倫関係になったわけで、もちろん性癖はノーマルです。まっさらな女、しかも人妻という二重の障壁を乗り越えるスリル満点な調教が始まりました。
 軽い縛りから始まり、今では強制排泄の羞恥を性的興奮に昇華するほどにM性を開花させつつあります。
 投稿に関しては、里佳子も了承しており、また彼女の手記も同封しますので、遠慮なく彼女のM奴ぶりを掲載していただければと思います。

不倫から調教へ
【里佳子より】
 今回、ご主人様の命令でマニア倶楽部に投稿しました。
 夫にバレたらと思うと心臓が止まりそうな気分ですが、もしそうなったとしたら、それも運命なんだと受け入れます。
 もう家庭内別居のような状態が五年以上続いてましたし、夫婦関係も完全に破綻していたからです。
 なんとか関係を修復しようと私も努力してきましたが、私よりも夫のほうが頑なに拒んでいたようでした。
 なぜそうなったのかといえば、小さなトラブルが積み重なって、長い年月を経て修復不可能な価値観の違いに直面したという感じでしょうか。
 夫が私に隠れて風俗通をいしているのに気づいたのが五年前のこと。その前からセックスレスになっており、最近では浮気の匂いも感じています。
 不倫は夫を裏切る行為ですが、私も限界でした。結城さんに誘われるたび拒んできましたが、それは夫への貞操ではなくて、不倫という許されない関係への恐怖心のせいでした。
 恋愛ではなく、不倫です。肉体のみで結ばれた関係というか、ずっと溜まってきた性的な不満を、結城さんにぶつけてしまったような感じでした。
 ただ、予想外だったのは結城さんの性的趣向でした。
 SMなんてフィクションの世界の出来事のように思っていたくらい、私はセックスは普通すぎるくらい普通でした。
 それでも、長年のレス生活と蓄積した肉体的な不満が、アブノーマルな世界への躊躇いや恐怖心を乗り越えさせてくれたような感じでした。
 初めて結城さんから「縛ってみたい」と求められたときの驚きは今も覚えています。

この続きは、マニア倶楽部2026年3月号をご覧ください。