「マニア倶楽部」は、日本でたったひとつの投稿SM専門誌です。
緊縛、浣腸、おしおき、アナル、失禁、監禁、野外露出……。
様々な変態性癖に悩むマニア女性たちが、全国から集まってきます。
あなたの心の中にひそむ恥ずかしい性癖を理解してくれる仲間はかならずいます。
まずは、サイトをご覧ください。

[MC56]会いに行けるマニア女性たち 新宿【INFLUENCE(インフルエンス)】所属  荊子 ※付録DVD収録

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女流縛師の緊縛講習

 私は女性と愛を交わすときに、軽い拘束をするのが好きです。真性のマゾヒスト女性を厳しく責め嬲ると言うよりも、可愛くて好きだから、お前に少し意地悪をしたくなるんだ! と言うライトな感じです。だからネクタイで手首を縛ったり、浴衣の紐で、でたらめに身体を拘束したりしました。
 最近、彼女が「本格的な縛りに興味があるの」と言うので、見よう見まねで縛ってみたのですが、実際に緊縛はとても難しく、思ったようにできません。そんな中、以前この体験コーナーで縛り方を教えてもらえるコースもあると知りました。私も是非その緊縛講習コースを体験したいと思い、今回応募させて頂きます。
 本格的な緊縛と言うものに興味はありますが、簡単に習得出来る物では無いと思います、まずは縛り方に拘るより、男女の愛の営みの最中に、女性が感じるような縛り方を教えて欲しいです。(体験者・妄想獏師)

■編集部では、今回の体験者・妄想獏師氏のようにSM体験をして下さる男性モデルを募集中です。詳しくは三和倶楽部のホームページをごらん下さい。

【募集】NTR願望のある方、最愛の女性を編集部にお貸しください。

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このたび、今秋発行予定の新雑誌企画にあたり、最愛の奥様もしくは彼女を寝取られたい・SM調教されたい方を募集いたします。
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ただし”女性の同意”がとれている方に限ります。
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条件は「双方が18歳以上のカップルで、SMに理解と興味のある方」です。18歳以上でしたら、年齢・容姿は問いません。
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撮影の内容は出演希望カップルの好まれるSMプレイを中心に構成いたします。なお、少額ですが出演者の方には出演料が支払われます。
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お問い合わせは…… sanwagames@sanwa-pub.com まで。

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多数のご応募をお待ちしております。

マニア倶楽部であなたのパートナーを見つけませんか? 次号で「交際希望」小特集

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読者の皆様のご要望にお応えして、次号(7月27日発売)にて、交際メッセージの小特集を組むことになりました。
それにともない皆様からの「交際希望メッセージ」を大募集いたします。

自分がどんな性癖を持ち、どんなパートナーを探しているのか。
18歳以上の方でしたら性別、性癖不問です。
あなたの思いを綴ったメッセージを編集部までお送りください。

※HPの「アンケート&原稿募集」用紙をご利用ください。
 メール、別紙でもかまいません。

マニア倶楽部2016年7月号

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ISBN:
4910083310766
判型:
A5
発売日:
2016年05月27日
付録:
3時間5分収録オリジナル投稿DVD

マニア倶楽部7月号は、「人妻凌辱記録」特集です。
今号では妹と禁断の近親相姦をしているマニア兄妹からの投稿をはじめ、NTR緊縛若妻の第二信。緊縛マゾの吸陰嬲り。革製ボンデージ&貞操帯をつけたOL。肛門マゾ。など多くのM女性を紹介しています。巻頭グラビアには売約済みの令嬢【碧しの】嬢が出演。
付録DVDには、仏壇ローソク3点責め、緊縛Mクンニ嬲り、180度開脚ワレメ責め、寝取られ交尾、他マニアの方たちから届いた生撮り映像など185分収録。ぜひご覧ください。



《三和エロティカでの購入はこちら》

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[MC55]兄の性奴隷になった妹マゾから届いた手紙

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実の兄にマゾとして育てられた私の夢は、
兄の赤ちゃんを産むことなのです。

真由美(仮名)

兄に育てられた私

私はセックスの奴隷です。
それも、自分が最も愛するひとに仕える奴隷なのです。
だから私は自分のことを幸福な女だと思っています。でも世間一般の常識からすれば、私は地獄に堕ちた獣なのです。
その理由は……私の愛するご主人様というのが、私のたったひとりの兄だからです。
私の家庭は――それを幼い頃には自覚していませんでしたが――特殊な家庭でした。
まず、父は私が物心ついた頃にはもう家にいませんでした。
そして母は、私たち兄妹のそばにほとんどいませんでした。
週に何度か私たちの住むアパートを訪れ、食べ物や日用品を置くと、そのまますぐにどこかに行ってしまうのです。
私は母から、頭を撫でてもらった記憶さえありません。
よその家と違うということは理解していましたが、父親が欲しいと思うことも、母親の愛に飢えるということもありませんでした。それは私に十四歳年の離れた兄がいたからです。
兄は私の父であり、母でもありました。私はずっと、兄に育てられてきたのです。
私はおむつを兄に替えられていたことを、はっきりと憶えています。最初の記憶といってもよいかも知れません。お風呂も小学校高学年まで入れてもらいました。いっしょに入りたいと私がせがんだのです。
私は兄が好きだったのです。
兄と結婚したい。真剣にそう思っていました。
でも私が六年生になると、兄は私とお風呂に入ることを嫌がるようになりました。私はそれが悲しくてなりませんでした。
でもその理由は、いまではよくわかっているのです。
私の肉体が日増しに女らしくなっていくことに、当時の兄は戸惑っていたのです。

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