(「オトコノコ倶楽部 VOL01」より)
※「オトコノコ倶楽部 VOL01」本誌には、これ以外の写真、動画が収録されています。
女装M……ナオ
パンストとの出会い
ナオは普段、普通の男性として生活していますが、趣味は、誰にも話すことが出来ない、変態女装趣味を持っています。小さい頃から女性の下着や、お化粧道具に興味を持ち、次第に女装することに興味を持ち、女装することに快感を覚え、最終的には、女装したまま性欲的な快楽を求め、変態女装が辞められなくなっていきました…。
ナオが最初に性的興味を覚えたのは、小学生の頃です。小学校の卒業式でみた、同級生の黒のパンストの脚…、踵からふくらはぎの柔らかい黒のグラデーションにドキッとした興奮を覚えたのが最初です。この時から、パンストに興味を持って、触りたい衝動に駆られ、女性に対して性的興味を覚えるようになりました…。小学生から中学生に掛けて、女性に対し性的興味を覚えてくる年頃なので当たり前のことかもしれませんが、ナオは、このパンストを自ら履いてみたいという、ありえない変態欲が芽生え、同時に、身近な母親のパンストに興味を持ち始めていきました…。
パンストに興味を持ってから、母親の下着の入っているタンスが気になりはじめる毎日…。ある日、母親が外出して家に誰もいなくなるタイミングを見計らって、パンスト目当てで母親の部屋に侵入してしまいます…。お化粧道具や香水が沢山置いてあって、女性の部屋特有の何ともいえない匂いで満たされていて、ナオはこんな母親の部屋が大好きでした…。
部屋に入るとすぐに洋服タンスのところに行って、目的のパンストを探すために1段1段引き出しを開けていくと、パンティーやブラジャーが綺麗に納められていて、それだけで興奮してしまいます…。
母親がいつ戻ってくるか分からない焦りの中で、夢中でパンストを探して、目的のパンストを見つけると、衝動的にパンストを広げてみては腕を通したり、匂いを嗅いでしまいました…。パンストの匂いは、柔軟剤の匂いと、母親の部屋特有の匂いが混ざり合って、いつまでも嗅いでいたい気持ちにさせる幸せな匂いでした…。パンストの場所を覚えてから、家に誰もいなくなっては、母親の部屋に侵入して、下着を確認するのが日課になっていき、この頃から徐々に、変態の血が騒ぎ始めていました…。
こういう日々を繰り返しているうちに、変態欲が少しずつエスカレートしてしまうんです…。こんな悪い事をしているのに、今度は、母親のパンストを履いてみたい衝動が押さえられなくなっていきました…。引出しからナオの大好きな黒のパンストを取り出して、ズボンのポケットにしまい込んで…、ナオの部屋に戻って来てしまいます…。パンストを握りしめて悶々とした気持ちから履きたい衝動が納まらず、履いている靴下、ズボンを脱いで、頭では悪い事をしている罪悪感を感じながらも、変態欲が押さえきれずに、パンストに足を通していきました…。
初めてパンストに足を通した感じは、足全体がパンストに締め付けられ、履きたての冷たい感じが気持ち良くて…。ナオの股間はパンストに締め付けられ、完全に勃起しきったおちんちんの形がパンストの上からでも分かるくらいにくっきり浮き出て…、その先端からは我慢汁がうっすら染み付いていました…。パンストを履いた自分の脚を見ると、自分が女性になったような変な感覚を覚え、自分の脚に興奮して、性欲は押さえきれずに…、母親のパンストを履いたまま、無我夢中でおちんちんを扱いて、今までに体験した事のないエクスタシーを感じ、そのまま大量に精子を出してしまいました…。
この日から、変態パンストオナニーを覚え…、暫く快感が忘れられず…、母親が外出するタイミングを見計らっては、母親の部屋にパンストを取りに行って、変態パンストオナニーする日々が続きました…。
ナオはパンストの中でも、黒のパンストが一番のお気に入りで、ほぼ毎日履いてオナニーしていたので、母親にバレていたと思うと罪悪感を感じます。
「社会人になってから、ナオの女装は、本格的に目覚めました」
社会人になって一人暮らしをするようになり、自宅でインターネットが出来るようになってから、女装することに目覚めていきます…。それは、女装告白の部屋という18歳未満は入場禁止な大人向けの掲示板を見つけてからです…。
少し過激な女装画像や恥ずかしい体験談が投稿されている掲示板で、ここに投稿される女装子さんや、体験談を読むのが楽しみで、いつも妄想の中で女装して、恥ずかしい体験談を勝手にナオ自身の体験として置き換えて…、女装子さんをおかずにオナニーしていました…。
男性が女性の下着を身に着けて勃起させている、普通ではありえない変態的なシチュエーションに惹きつけられ、毎日、告白の部屋を見ながら変態妄想を続けていると、ナオも同じように女装写真を投稿したくなる思いが強くなって…、ネット通販を利用して、パンティー、ブラジャー、パンストなど女性下着を購入してしまいます…。初めて自分の女性下着が届くと嬉しくて、すぐにブラを身に着け、パンティーに足を通しパンストを履くと…、肌触りの良い下着が体に食込む感覚が気持ちよくて…、鏡の前に立って見るとパンティーに納まりきらない大きくなったおちんちんが卑猥で…、鏡の中の女装姿に興奮して、そのまま変態オナニーしたのを覚えています…。
こんなナオの変態な姿を、告白の部屋に投稿してみたいという変態欲が強くなって…、少しでも女装に力を入れて綺麗になりたいという思いから、脇、すね毛と、むだ毛を処理して、お化粧道具を揃えメイクを覚えて、完全女装できるようになっていきました…。メイクも衣装も完璧に女装して鏡の前に立つと、そこには一人の女性が立っていて、その姿に興奮して…、エッチな事をして苛めていきます…。この変態な姿を、もっと色々な方に見て頂きたくなり、女装した姿を撮影して告白の部屋に投稿するようになって、皆様からの反応を頂く事が快感になり、徐々にエスカレートしていきました…。
ナオの場合の女装は、女性に近づく事で変態的な性的欲求が強くなる傾向があります…。小さい頃からSMにも興味があり、性奴隷、淫乱牝奴という言葉に反応し、自ら屈辱的で惨めで挑発的な姿に快感を覚える変態女装子になっていきました…。
今回は、雑誌の付属DVDに、ナオの女装姿でオナニーしている恥ずかしい変態動画を投稿させて頂きましたので、視姦しながら楽しんで下さると嬉しいです…。
(おわり)