「公開処刑生中継」イベントの御礼

昨日の2010年4月28日のマニアネット様主催の「公開処刑生中継」イベントをごらんいただき、まことにありがとうございました。会員以外への公開はマニアネット様にとっても初の試みでしたが、編集部を通したイベント展開を今後も継続したいとの旨をおっしゃっておりました。
当日は撮影の許可をえた編集部員も生中継現場に立ち合わせていただいており、当サイトや誌上でのイベントリポートを次号や次々号などで予定しております。ご期待ください。

以下で当日の様子をすこしだけ紹介します。 この記事を読む »




お浣腸マゾ取材「誰にも愛されない一人ぽっちのお浣腸マニア女子大生春美」【1】

(「マニア倶楽部」2010年5月号より) 【処女SM特集】エネマM取材 *DVD収録 ※先日、取材のお知らせをしたお浣腸マニアの女子大生の春美さんの記事です。 誰にも愛されない、一人ぽっちのお浣腸マニア女子大生春美。 被取材者 小川春美(仮名21才/女子大生)

okancho_harumi_1_1

【取材一日目】 良い子の長女を演じ、ずっと隠していたヘンタイ。 春美さん(仮名)は去年の秋口から、編集部に時々メールを送ってくれていた女子大生です。 ごく短文で、SMとは無関係な内容でしたので、正直、イタズラメールのたぐいかと疑いました。 それが突然長文のメールが届き、少女期からの浣腸自慰癖のある女性であることがわかって、取材対象としてコンタクトを取るようになりました。以下、春美さんとの主な記録を時系列順に紹介します。 この記事を読む »




特典付き『マニア倶楽部』年間定期購読のご案内

【編集部からのお知らせ】
最近、閉店する書店が増えております。読者の方からのお電話で、「マニア倶楽部は、どこで買えますか?」というお問合せもいただくようになりました。

そこで、発売日にマニア倶楽部がお手元に届く、安心の「年間定期購読サービス」をおすすめいたします。

只今お申し込みいただきますと、特典として、
毎号本誌が届くときに未公開オリジナル写真をプレゼントしています。

この記事を読む »




医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【3】

義兄との出会い

gifu_iryou_03

その後、私は大学進学のため、上京しました。上京した私に転機が訪れたのです。夏休みに入り、私は実家にはすぐに戻らず、アルバイトをすることになりました。それは、義父からのお願いで、息子の病院の受付の女性が、突然辞めて困っているので手伝って欲しいとのこと。
義父の前の奥さんとの息子……つまり、私にとっては血の繋がりのない義兄にあたるんですが、東京で歯科医を開業していたのです。
年齢は私より十五歳ほど年上で、まだ結婚をしていませんでした。
簡単な受付業務だったので一ヶ月も経つとだいぶ仕事に慣れました。
「瑞穂ちゃんは優秀だね。仕事の流れをきちんと覚えくれてありがたいよ。学校が始まっても、週に何度か来て欲しいな」
褒められて単純にうれしかったけど、別の感情が生まれている自分に気づきました。それは義兄に恋をしている自分です。しかし、私はその感情を必死に否定しようとしました。血の繋がりがないとは言え、義理の兄です。だけど、毎晩のオナニーの時、私は義兄に淫らなことをされる夢想をするようになっていました。 この記事を読む »




「オトコノコ倶楽部Vol.3」「秘蔵愛奴公開VOL.1」販売中!

昨日の4月15日(木)に「オトコノコ倶楽部VOL.3」、つづいて、本日4月16日(金)に「秘蔵愛奴公開VOL.1」に発売いたしました。

otokonoko3coverotokonoko3backcover
hizoaido01coverhizoaido01backcover

この記事を読む »




オトコノコ★ナイト(3かいめ) のご案内

「オトコノコ倶楽部Vol.3」の2010年4月15日(木)発売を記念して、恒例の「オトコノコ★ナイト3かいめ」を、初のオールナイトで、2010年5月8日(土)の新宿は歌舞伎町、ロフトプラスワンにてお送りいたします。
okokonoko_night_vol3_flyer
是非ともご来場ください! この記事を読む »




医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【2】

寝室からの声
gifu_iryou_toukou_02
ある夏の日のことです。庭に水を撒いていた母を眺めていたら、左右の二の腕の同じ箇所に内出血のような痕があることに気づきました。
「お母さん、腕、どうしたの?」
部屋に戻ってきた母に、私は何げに問いかけました。
母は、さっとそばにあったカーディガンをはおり、「何でもないわよ」
と作り笑いを浮かべました。母が動揺している様子は明らかでしたが、私もこれ以上聞いてはいけないと、何となく感じていました。
さらに決定的な光景を私は目にすることになったのです。 この記事を読む »




医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【1】

(「マニア倶楽部」2010年5月号より)
告白者:三枝瑞穂(仮名)
母の再婚相手

医療プレイに浸る女子大生

「このっメス犬、変態女めがっ……こんなことされて、恥ずかしくないのか、ああっ?」
「……は、は、恥ずかしい…です」
「こんなに汁をドロドロ溢れさせやがって…とんでもない変態女だ」
「……ああ、気持ちいいです……」
「どこが気持ちいいんだ? 聞こえないぞ。やめようか?」
「ああっ……やめちゃいやっ」
「……やめないで下さいだろ? 誰に向かって口きいているんだ!?」
「……は、はい。ご主人様、申し訳ございません……ああっ、お○ンコとお尻の穴です……もう、限界です。ご主人様のご褒美を下さいませ」
何度、私はこのようないやらしい会話を耳にしたでしょうか。今、こうやって改めて文章にするのも恥ずかしくなるほど淫らな男女のやりとり。激しい息遣い、喘ぎ声、こもった生ぬるい空気感……。実は、この痴態の男女とは、私の母とその再婚相手の義父なのです。十数年ほど前の話にさかのぼります。 この記事を読む »




ページトップに戻る

「マニア倶楽部」公式サイト:トップページへ