裸婦モデルは露出狂の私の天職です。

(「マニア倶楽部」2010年5月号より)

裸婦モデルバイトをするうちに、露出性癖に目覚めてしまった女性から送られてきた手紙

〈手紙〉桜木鈴(仮名)

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「フンドシを締められた私は、恥ずかしい部分を濡らしました」

(「マニア倶楽部」2010年3月号より)

交際希望メッセージ欄で、ご主人様と出会ったフンドシM女子大生の手記

(投稿者)矢沢遥(仮名) 

【編集部から】矢沢さんは、前回の小誌「交際希望特集号」にメッセージを掲載した女性です。誌上で相手の方を見つけることができたのでお礼に投稿させて下さい、という言葉が添えられていました。

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おむつ小説「ママと僕のおむつ性遍歴」【3】

3、おむつの甘い記憶ふたたび

やがて部屋に戻り心地よい気だるさからベッドの上でうとうととしていると、
「優介も体の変化があったことだし、心配だからオムツをあてようか? こうなることと用意はしてあるわ」
美沙子が言います。
「風邪で熱を出した時にはいつもあててあげたものね」
「こういうところは粗相するとクリーニングが高くつのよ。まあ保険のつもりね」
小学生の時にはおねしょが治らず、オムツは夜の下着代わり、高学年になってだんだんと減ってはきたものの風邪をひいたり、病気で寝ている時にはいつもオムツをあてられていました。中学生では普通にトランクスで就寝してもおねしょすることはなくなりましたが、やや病弱な私に二人の姉たちは面白がるように、
「おねしょするといけないから」
と、熱で寝込んだ時などは必ずオムツをつけさせられました。肌が弱かったため紙オムツでは被れてしまうので、ドビー織りのおしめと大人用のオムツカバーはピンクの可愛い色のものが数枚用意されていました。 この記事を読む »




おむつ小説「ママと僕のおむつ性遍歴」【5】

5、オムツのひみつを知られて

「汗を掻くから着替えを用意するわね。下着はどこ?」
「整理ダンスの一番下です。」
隣の部屋に入った雪江さんはタンスの引き出しを開ける音がしたと思うと少しの間沈黙したようです。
そうです。おしめとオムツカバーが2セット隅に入っていることを忘れていました。
さらにレースのカーテンと室内側の遮光カーテンの間には丸い洗濯物干しにおしめが下がっています。やっと巡り合えた母のような理想の女性、そしてその関係はとても親しくなりつつあるのに……まるで積み上げてきたものが音をたてて崩れ落ちるような絶望感で一杯でした。 この記事を読む »




おむつ小説「ママと僕のおむつ性遍歴」【4】

4、ママは魅力的すぎて

姉たちのワゴン車に手を振って別れを告げ、地下鉄と電車を乗り継いで下宿に戻った時は昼食の時間でした。早速、雪江さんがいるフードショップ野際で足を止めます。
「あら、お帰りなさい。いよいよこれから新しい生活ね。昨日はお姉さんたちとゆっくりできた?」
すぐさま昨夜のことを思い出し、恥ずかしいやら照れくさいやら戸惑いながら返事をしていました。
「え、ええとても楽しかったです」
伏せ目がちに顔を逸らし、昼食の総菜に目を向けます。肉じゃがとウインナー炒め、ゴマのおにぎりを買い代金を払いました。
「これはお祝いの代わりね」
差し出してくれたのは缶ビールとお洒落なグラスのセットでした。
「お酒は飲めるよね」
にっこり微笑む雪江さんは“母”を思わせる優しい顔でした。これから毎日のようにこの笑顔を見られると思うと嬉しくてたまりません。 この記事を読む »




おむつ小説「ママと僕のおむつ性遍歴」【2】

2、ふたりの姉の性教育

「ねえ優介、あなた女性の身体知っているの? 私たちそれが一番心配なの!」
「なんだよ急に!」
「ねえ、正直に答えて」
やや凄みのある問い詰めに、
「女の子と付き合ったことはあるけどまだ、そういう関係にはなってないんだ」
正直に言いました。どんなことでも相談してきた姉二人、何よりも私を愛してくれた美しい姉たちの前には、素直に自分が童貞であることを告白しました。 この記事を読む »




おむつ小説「ママと僕のおむつ性遍歴」【1】


「ママと僕のおむつ性遍歴」~姉にオムツの性教育を受けてきた少年が出会った、魅力的なママ!
1、新しい生活
2、ふたりの姉の、性教育
3、おむつの甘い記憶ふたたび
4、ママは魅力的すぎて
5、おむつの秘密を知られて

*この小説は「おむつ倶楽部05号」に掲載されているものです。

1、新しい生活

私の学生生活の3年目は親元を離れ、下宿生活の準備が進んでいました。姉二人と揃えきれなかった日用品や簡単な家財をワゴン車で下宿先まで運ぶ観光がてらの引越しとなりました。
もちろん、小さな整理タンスの中にはオムツカバーとドビー織りのおしめが、そしてこのことは姉たちも公認のものです。 この記事を読む »




「フライデー」に「オトコノコ倶楽部」の関連記事が載りました!




空気浣腸される妄想に、お尻の穴が疼くのです。

(「マニア倶楽部」2010年3月号より)

強制放屁願望を抱えた女子大生からの投稿

麻里絵(仮名)

 はじめまして。麻里絵と申します。都内在住の21歳、大学2年生です。まだ数ヶ月ですがマニア倶楽部愛読者です。最近はバックナンバーも通信販売で取り寄せて読み始めています。その中で発見した「エネマシリンジで空気浣腸をされる女の子」(マニア倶楽部06号【2008年5月号】に掲載されていた羞恥の実験室「強制おなら実験」参照)の記事を見てからこの性癖に目覚めてしまい、今回思い切ってお手紙致しました。

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秘密の婦人科検診台~あるカルテMから届いた手紙

(「マニア倶楽部」2010年3月号より)

告白:小川翠(仮名)

 私は三十代前半のOLです。私には恥ずかしい夢があります。それは、婦人科検診台を買うことです。そんな夢を抱くようになったのは、私が子どもの頃にした「秘密の遊び」がきっかけでした。

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