医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【3】
義兄との出会い
その後、私は大学進学のため、上京しました。上京した私に転機が訪れたのです。夏休みに入り、私は実家にはすぐに戻らず、アルバイトをすることになりました。それは、義父からのお願いで、息子の病院の受付の女性が、突然辞めて困っているので手伝って欲しいとのこと。
義父の前の奥さんとの息子……つまり、私にとっては血の繋がりのない義兄にあたるんですが、東京で歯科医を開業していたのです。
年齢は私より十五歳ほど年上で、まだ結婚をしていませんでした。
簡単な受付業務だったので一ヶ月も経つとだいぶ仕事に慣れました。
「瑞穂ちゃんは優秀だね。仕事の流れをきちんと覚えくれてありがたいよ。学校が始まっても、週に何度か来て欲しいな」
褒められて単純にうれしかったけど、別の感情が生まれている自分に気づきました。それは義兄に恋をしている自分です。しかし、私はその感情を必死に否定しようとしました。血の繋がりがないとは言え、義理の兄です。だけど、毎晩のオナニーの時、私は義兄に淫らなことをされる夢想をするようになっていました。 この記事を読む »
















