医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【3】

義兄との出会い

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その後、私は大学進学のため、上京しました。上京した私に転機が訪れたのです。夏休みに入り、私は実家にはすぐに戻らず、アルバイトをすることになりました。それは、義父からのお願いで、息子の病院の受付の女性が、突然辞めて困っているので手伝って欲しいとのこと。
義父の前の奥さんとの息子……つまり、私にとっては血の繋がりのない義兄にあたるんですが、東京で歯科医を開業していたのです。
年齢は私より十五歳ほど年上で、まだ結婚をしていませんでした。
簡単な受付業務だったので一ヶ月も経つとだいぶ仕事に慣れました。
「瑞穂ちゃんは優秀だね。仕事の流れをきちんと覚えくれてありがたいよ。学校が始まっても、週に何度か来て欲しいな」
褒められて単純にうれしかったけど、別の感情が生まれている自分に気づきました。それは義兄に恋をしている自分です。しかし、私はその感情を必死に否定しようとしました。血の繋がりがないとは言え、義理の兄です。だけど、毎晩のオナニーの時、私は義兄に淫らなことをされる夢想をするようになっていました。 この記事を読む »




医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【2】

寝室からの声
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ある夏の日のことです。庭に水を撒いていた母を眺めていたら、左右の二の腕の同じ箇所に内出血のような痕があることに気づきました。
「お母さん、腕、どうしたの?」
部屋に戻ってきた母に、私は何げに問いかけました。
母は、さっとそばにあったカーディガンをはおり、「何でもないわよ」
と作り笑いを浮かべました。母が動揺している様子は明らかでしたが、私もこれ以上聞いてはいけないと、何となく感じていました。
さらに決定的な光景を私は目にすることになったのです。 この記事を読む »




医療プレイに浸る女子大生の投稿「義父に辱められながら、よがり狂う母と同じように、私も強制的に淫蕩な股間を診察されたいのです。」【1】

(「マニア倶楽部」2010年5月号より)
告白者:三枝瑞穂(仮名)
母の再婚相手

医療プレイに浸る女子大生

「このっメス犬、変態女めがっ……こんなことされて、恥ずかしくないのか、ああっ?」
「……は、は、恥ずかしい…です」
「こんなに汁をドロドロ溢れさせやがって…とんでもない変態女だ」
「……ああ、気持ちいいです……」
「どこが気持ちいいんだ? 聞こえないぞ。やめようか?」
「ああっ……やめちゃいやっ」
「……やめないで下さいだろ? 誰に向かって口きいているんだ!?」
「……は、はい。ご主人様、申し訳ございません……ああっ、お○ンコとお尻の穴です……もう、限界です。ご主人様のご褒美を下さいませ」
何度、私はこのようないやらしい会話を耳にしたでしょうか。今、こうやって改めて文章にするのも恥ずかしくなるほど淫らな男女のやりとり。激しい息遣い、喘ぎ声、こもった生ぬるい空気感……。実は、この痴態の男女とは、私の母とその再婚相手の義父なのです。十数年ほど前の話にさかのぼります。 この記事を読む »




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