月別: 2015年11月

[MC52]ご主人様専用の人間便器に成り果てた私は、口に出された黄金を咀嚼して絶頂します。

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告白:あや子(仮名)

幸福な性奴隷
幼い頃から誰かにいじめられたいという欲望を持っていた私には、現在理想どおりと言っていいご主人様がいます。
これはとても幸福なことだと思うのです。世の中にはマゾ欲望を持ちながらそれを叶えてくれる男性に出会えていない女性が、きっと大勢いると思うのです。
私もずっと妄想だけで、独りで自分の肉体を痛めつけるオナニーばかりしてきました。
でもいまは、理想の痛みを私に与えてくれるご主人様がいるのです。本当に幸せです。
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[MC52]私は、元担任教師であるご主人様の命令で義弟の性奴隷になったマゾなのです。

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告白:リサ(仮名)


幼児期から変態自慰
編集部の皆様、ご主人様の命により初めて投稿させてきただきます。奴隷未亡人リサと申します。現在は独り身ですが、M奴を多頭飼いするご主人様の性奴隷のひとりとして、亡き夫に対する懺悔の気持ちも込め、身も心もすべて捧げてご奉仕させていただいております。
私が初めて自分の変態性癖を自覚したのは、早熟だった幼稚園の頃のことでした。きっかけは母が愛読していたレディース・コミックです。そこには男女のノーマルな性行為だけでなく、レイプや輪姦、首輪をしての性奴隷飼育、緊縛、二穴プレイなど、様々な変態プレイの数々が掲載されていました。
当時の私は、そこで凌辱されるマゾヒロインの姿がただ虐められているだけにしか認識できませんでしたが、それでもヒロインたちがとてもエロティックで、気持ち良さそうで、幼いながらもアブノーマルな性行為に魅了されていったのです。
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マニア倶楽部年間定期購読のご案内

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只今、編集部特製2016年卓上カレンダープレゼント中!
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三和出版通販部 03(5907)7013
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[MC51]家畜マゾヒスト『義兄に飼われている妹アナルMの告白』

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義兄の肛門ペットに堕ちることで、初めてセックスの悦びを感じられた私。
告白:わんこ(PN)

アナルの絶頂
 私は現在、姉の夫、義兄と不倫しています。これだけでも人には言えないことですが、私たちの肉体関係は、さらに異常なものです。
 私は、お尻の穴を性器として義兄を受け入れています。アナルセックスという異常な愛され方をするセックスペットとして、義兄に調教を受けているのです。
 私は、以前から異常なセックスに対する興味がありました。もちろん誰にも言えずに心で思っているだけでしたが、マゾ的な性癖、とくにアナルに関して、若い頃から強い興味を持っていました。
 結婚した頃からでしょうか、とくに性欲が強くなり、マゾ的なセックスへの関心が日に日に強くなっていったのです。その気持ちはどんどん強くなり、お尻を犯され、辱められることを妄想して、ひとり自分を慰めるくらいになっていました。
 夫にそれとなく求めてみたことはありましたが、もともと性に淡泊な夫は、まったく興味を持ってはくれませんでした。私たち夫婦は、セックスについて求めるものがまったく違っていました。次第に夜の生活はまばらになり、そのうちにまったくのセックスレスになってしまっていました。
 そんなころ、近所の居酒屋で義兄と久々に顔を合わせたのです。
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[MC51]家畜マゾヒスト『幼いころから緊縛マゾヒストだった美人OLの手記』

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三面鏡の前で哀れな自縛をくり返していた私は無慈悲な緊縛凌辱に憧れているのです。
告白:千佳(仮名)


三面鏡遊び
 千佳は鏡の大好きな子でした。母の話では、二歳になったばかりの頃、すでに祖母のお部屋の鏡台で、お化粧遊びしていたおしゃまさんだったそうです。
 確かに千佳の記憶の中にも、そんな幼い頃の情景がぼんやり残ってはいるのですが、お化粧遊びはじつはあるごまかしの口実にすぎなかったのです。
 祖母は千佳が生まれる前年に亡くなっていますが、両親にとっては思い出の詰まった部屋だったので、そのままにしていました。
 祖母の鏡台は、正座して使う古いタイプの三面鏡でしたが、千佳は正面に映る自分の姿ではなく、両端の鏡に映り込んだ横顔の自分が不思議で、とてもワクワクしていました。
 自分と視線の合わない横顔の自分を見ていると、自分なのに他人をコッソリと見ているようで、魅せられていたのです。
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