カテゴリー: 抜粋記事

[MC62]叩かれて熱を持つお尻の真っ赤な火照りが、私の股間をおびただしく濡れさせるのです。

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義弟に奴隷調教される美しき打擲マゾ姉妹 ※DVD収録

告白 節子(姉・紫のドレス)ミドリ(妹・サーモンピンクのドレス)共に仮名

ミドリの浮気
 初めまして。私は妻のミドリ、そして、ミドリの実の姉である節子さんを肉奴隷として飼っている男です。
 発端は私とミドリとの結婚式でした。ミドリの父が某省庁の官僚をしていましたので、結婚式はとても華やかなものでした。中でも新婦のミドリと同じくらい一際目立つ存在だったのが、三十路をやや過ぎたばかりの義姉の節子さんでした。
 節子さんは、すでに結婚していて、子供も一人おりましたが、私にはまさしく聖女のように感じられました。
 その時から節子さんをいつか手に入れたいと、私は強く思い始めたのです。
 それにはまず、妻のミドリを私の思い通りになるよう躾けなければなりません。
 家族への愛情が深い節子さんですから、そこから何かしらのきっかけができると思っていました。
 苦節二十年。その機会はついにやってきました。一年ほど前のことでした。
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[MC62]大勢の男の人に犯される少女……子供の頃、兄の部屋で読んだHマンガを現実化した私。

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集団レイプ願望を叶えた潮吹きMの手記 ※DVD収録

告白 ロビン(PN)

Hマンガで目覚めた性
 写真を見ればわかっていただける通り、今ではすっかりメス奴隷、精液注入専用の穴ボコとなった私ですが、もともと子供時代も思春期も、大人になってからも、性欲を表に出すことが本当にできない女でした。それどころか何年か前までは、男性恐怖症、SEX恐怖症と呼んでもいい状態だったのです。
 私が男性恐怖症になったのは家族構成も関係していたと思います。私には兄が一人います。
 十歳以上年齢が離れていて、子供の頃からあまり一緒に遊ぶという感じではありませんでした。幼い私から見ると、ものすごく大人に感じられたのです。
 忘れもしない小学校二年生の冬、私は兄の部屋に忍び込んだことがありました。
 兄は自分の持ち物を私に触られることを嫌ったので、めったに部屋に入れてもらえませんでした。それが何だかくやしくて兄の留守中に部屋に何があるか確かめてみたくなったのです。

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[MC61]口も膣も肛門も、ご主人様好みに肉体を改造して頂くことが悦びなのです。

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改造肉玩具奴隷から届いた第二信

告白 君枝(仮名)

 私は愚図でのろまな、どうしようもない最低の女です。そんな私を救ってくれたのが、最愛のご主人様でした。
 ある時期を境に、私は無感情な人間となりました。いえ、人間と呼べるかどうかすら定かではありませんでした。「動く人形」といってまったく差し支えのない状態でした。
 幼いころの私は、経営者である父親と、教育熱心な母のもと、 絵に描いたような何不自由のない生活を送っていました。
 幼稚園を出て入学した小学校は、小中高一貫の女子校でした。この女子校生活が私の人生を狂わせる転機となったのです。
 当時の私は一四二センチ、四三キロと、とても太っていました。そのことでイジメの標的になってしまったのです。

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[MC61]糞尿にまみれ、酷烈な責め苦を求める真性マゾヒストあや子。

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苦痛系マニア・あや子から届いた折檻報告

告白 あや子(仮名)

【編集部より】以下の文章は、あや子さんの投稿写真と動画を見て編集部が書いたものです。

過去に何度か調教シーンを撮影した映像を投稿してくれたマゾヒストのあや子さんから、新たな映像が届きました。
あや子さんから送られてくる投稿は、いわゆる性愛の延長のSMとは違い、肉体的な苦痛に悦び(と書いてしまうと途端に陳腐になってしまいますが)を見出す女性からの投稿です。
ご主人様と奴隷という男女関係で成り立つSMとは少し違い、彼女は純粋に肉体的な苦痛に快楽を感じ、性的な悦びを得るタイプの女性に思えるのです。
間違っているかも知れませんが、もしかすると、あや子さんにとっては、ご主人様も単なる自分の欲望を満たすための道具なのではないかと思ってしまいます。ご主人様という男性が側にいるにも関わらず、どこか一人の世界に没頭するかのように感じるのです。

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[MC61]浅ましくて恐ろしい、私の快感そのものが先生なのだと気づいてしまったのです。

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貸し出された黒髪巨乳愛奴・第二信 ※付録DVD収録

告白 頼子(仮名)

静かな決心

 編集部の皆様、先日は誠にありがとうございました。『マニア倶楽部』を知ったのは、先生の家でした。本棚にキレイに整頓されていて興味を惹かれたのです。誌面を読んでいると、私と同じような悩みを抱えている方がいらっしゃって、少しだけ心の荷物を下ろせたように思いました。
 自分の手記を改めて読むと、客観的に自分を見つめられるように思います。あの後、私は考えました。先生とのこと、彼氏のこと、将来のこと。どれもうまく思い描くことができませんでした。
 そこで、決めたのです。決して彼氏には知られぬように、先生との交際を続けていこうと。今の時点では、普通の幸せなんて望むこともできない。それなら覚悟を決めて、二重人格のように彼氏の笑顔と先生のペニスを愛していこうと……。
 そんな私の覚悟を察したのでしょうか。先生はとんでもないことを私に言いつけたのです。
「明日、私の後輩であり、友人でもある田中君(仮名)のところに出向いてくれ」
 私は先生が何を意図しているのか見当がつきませんでした。
「田中さんって誰? 私はそこで何をすればいいんですか?」
「同じだよ」
「え?」
 何を言っているのだろう。頭の中を鋭い針でぐちゃぐちゃにかき回されているような感覚でした。薄々感づいてはいても、すぐには先生の言葉の意味を飲み込めなかったのです。
「決まってるじゃないか。田中君に調教されてきなさい。彼は私とは違う技術を持っている。そろそろ君にも新しい悦びを味わってほしくてね。ホテルはもう予約してある。○○公園の噴水の前で十時に待ち合わせだ」
 先生は靴ひもを結び、視線を落としたまま矢継ぎ早に言いました。
 私はどうしたらいいかわからなくて、とっさに嘘をつきました。
「明日は予定があるんです」
 それは最初で最後の反抗でした。とてもささやかで、あまりに脆弱な刃。
 先生がその切っ先をへし折るのに労力は必要ありません。私は先生の奴隷だから。
「嘘だろう。わかっているんだよ。さぁ、今日はもう遅いから帰りなさい。明日に備えて、ね」
 震える私の肩に先生の手が、ぽんと置かれると、私は自然と首を縦に振っていました。
 それは、私の苦しみをさらに大きくさせる出会いでした。

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