[MC57]人付き合いが苦手だった可憐なリカが私の愛奴になった記念に投稿します。

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黒髪パイパン愛奴を飼う男性からの投稿 ※付録DVD収録
リカ&K蔵(仮名)

毎号楽しく読ませていただいております。皆さんの奴隷自慢を見るたび、自分にもこんな素晴らしい愛奴がいたら……、と憧れと嫉妬が入り混じった想いでいました。
そんな僕にも、ついに念願の愛奴ができました。自分には勿体ないくらいの若く可愛い愛奴です。情けないのですが、もう自慢したくて仕方なく、これまでは見るだけだったマニア倶楽部に、初めて投稿という形で参加することにしました。

僕はいわゆるサディスト。可愛らしい女性に『意地悪をして泣かせたい』という願望があります。ハードなサディストというよりは、縛って身動き出来ない女性を、ねちねちと弄び、犯したいと常々思っていました。
でも僕はメタボ体型なうえ、頭もうすいオヤジです。親の遺産があるわけでもなく、持ち家があるでもない、しがないサラリーマン。口も達者なほうではありません。楽しいギャグの一つでも言えれば良いのかも知れませんが……。
こんな中年男が女性にもてるはずもなく、これまでに付き合った女性は二人だけ。それも何とか口説き落としてやっと付き合ったのですが、直ぐに別れて(フラれて)しまいました。
そんな僕にとって、まさに運命の出会いでした。駅で財布を拾ってあげたのが、今回投稿した愛奴、リカとの出会いでした。
彼女は駅で途方に暮れていました。可愛らしい彼女を見て僕は、親切心で声をかけました。すると彼女は財布をなくし身動きがとれないというのでした。僕は、すぐに電車賃として千円を上げたのです。そのあと、別々に歩いていると、財布が落ちているではありませんか。僕はそれを拾い、彼女を追いかけました。
彼女は電車にのった所でした。
閉まるドア。慌てて次の駅で降りて待ってて、と言って次の駅で無事に彼女に財布を渡せたのです。
最初、彼女から「後でお金を返すから」とメアドを教えてもらっていて、そこからメルトモのような形になりました。
彼女はやや人間不信のようなところがあり、初対面のときも目が泳いでいました。
僕のほうも、女性経験の少ないオヤジです。他人の気持ちを得ることが下手で、相手が異性となれば尚更のこと。そんな僕のダメさ加減が、彼女には安全な男に見えたようです。
ある意味、人間不信の自分と同じ匂いがしたのでしょう。
この街に引っ越してきたばかりという彼女に「分からないことがあったら何でも聞いてくださいね」とメールしたら、ときどきメールが来るようになりました。ほとんどが安いスーパーやお一人様でも入れる飲食店、市バスの路線や停留所等の生活に関することでしたが、僕が下心ナシで丁寧に答えたことが、好感を得たようでした。
「男の人ってすぐヘンな方に話をふるから……」
ただ彼女の言葉に答えるだけ、聞き役に徹したことが良かったようでした。そこを狙ったのではなく、若い女の子だったので、会話を含めて接点が掴めなかっただけだったのですが……。
彼女は男性と交際した経験がほとんど無いとのことで、僕も同じなので余計に嬉しくなりました。交際が続き、お互いの性癖を少しずつ出し始め、僕のS性と彼女のM性がマッチングし、これも嬉しかったです。
心を開いたあたりから、奥手で大人しい女の子が、胸に秘めた猥褻な想いを見るようになり、興奮しました。
時には思いもよらず積極的な態度。テクニシャンな態度。恥ずかしがりな態度と色々な顔を見せてくれて、刺激的でもありました。
物静かだけど打ち解けると饒舌になる内気な女の子という感じで、それはセックスに関しても同じでした。

この続きは本誌をご覧ください。