[MC56]強制便器・小便マゾ女子大生の告白 ※付録DVD収録

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私は、先生のオシッコ、精子、唾液……体液を受け止めることで、先生のペットになれたのです。
美織(仮名)

私を可愛がってくれているご主人様であり、不倫相手でもある『先生』からの指示でこの手紙を書いています。
出逢いから現在までの経緯、交際内容、そして私がどれほど恥ずかしい女の子かをすべて文章にしなさいと命令されました。ご主人様はこれを「奴隷の試験」と言います。
だから私も、胸の奥底に隠したすべての想いをこの投稿で告白し、先生に合格のサインを貰いたいと思っています。これから書くことすべてが、これまで誰にも打ち明けてこなかった私の恥ずかしい秘密で、本音です。
出逢いから現在まで私にとってご主人様はずっと『先生』でした。呼び方はご主人様ではなく『先生』。私が小中高と通っていた塾の先生だった人だからです。ひとクラス三~五人ほどの少人数性の塾で、オーナー兼講師をしていたのが先生でした。

先生は現在四十二歳。小学生だった私が生徒として出逢ったとき、すでに妻子ある男性でした。その二十以上も歳が離れた見上げるような大人の男性が、幼かった私の初恋の人となりました。
私は友達が少なく、そもそも人付き合いが苦手で、友達と遊ぶより一人で本を読んだり、夢想に耽ったりするのを好むような女の子でした。これは現在も変わっていません。
そんな奥手な私に、先生はいつも優しい笑顔で話しかけてくれました。学習塾の先生というと厳しいスパルタなイメージですが、まったく逆で、その優しくおっとりした雰囲気に、私は幼いながらに自分と同じ匂いを感じて、一方的に甘い感情を抱くようになりました。
小五のとき、思いきって手紙で告白しました。大真面目にお付き合いしてくださいと既婚の男性に打ち明けたのです。先生は当たり障りのない優しい言葉で、傷つけないよう断りました。塾は高校まで通い、ずっと片思いのままでした。
大学入学で地元を離れて一人暮らしを始め、先生とも疎遠になっていましたが、半年ほど前、実家に帰省したとき、先生と再会しました。
私から「お食事でも」とお誘いしたとき、気持ちは決まっていました。食事の後カラオケに誘って、その個室で強引に先生を押し倒しました。お互いにお酒も飲んでいましたが、内気な女の子の大胆な行動に先生は混乱した様子でした。
「もう子供じゃないし、恋愛の対象になるはず……」と私がオッパイを押し付けてキスをねだったら、思い詰めた目で「僕は美織君が思ってるほどイイ男じゃないよ」と先生。かすかに震える声で、自分の性的趣向がかなり変わっていることを打ち明けてくれました。SMチックなプレイじゃないと興奮を感じないこと。とくにオシッコに興奮すること……。
私は「先生が好きなことなら何でも受け入れます」とその場で返しました。カラオケBOXの個室というスリルもあって、私も興奮していました。
先生は私に激しくキスをすると、自分からズボンを下げてペニスをしゃぶるよう言いました。優しい塾の先生は、いつのまにかサドの表情で、冷たい命令口調になっていました。
私は目の前のある憧れの人のペニスを夢中で舐め、そのまま精子を飲みました。
大学に入ってから彼氏も出来て、すでにセックスの経験もありました。でも彼氏とのセックスでここまで興奮したことはありません。
そもそも、彼には恋愛感情があったわけでもなく、ただ告白されて、成り行きで付き合っただけの関係でした。彼が好きだたのではなく、本音はただ純粋に男の子とセックスへの好奇心からの交際です。
小学校の頃からの憧れの男性の秘密を知った興奮と、あの大人の男性が反り返るくらいペニスをエレクトさせて吐息を乱している姿に私も高ぶって、
「オシッコ飲める?」
との問いかけに無言で頷き、先生の足下で大きく口を開けました。亀頭の先端からオシッコが噴き出す瞬間を間近で見ました。口から溢れそうになる温かくて匂う先生の排泄水を、必死に飲み込んだのです。

この続きは本誌をご覧ください。