[MC52]私は、元担任教師であるご主人様の命令で義弟の性奴隷になったマゾなのです。

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告白:リサ(仮名)


幼児期から変態自慰
編集部の皆様、ご主人様の命により初めて投稿させてきただきます。奴隷未亡人リサと申します。現在は独り身ですが、M奴を多頭飼いするご主人様の性奴隷のひとりとして、亡き夫に対する懺悔の気持ちも込め、身も心もすべて捧げてご奉仕させていただいております。
私が初めて自分の変態性癖を自覚したのは、早熟だった幼稚園の頃のことでした。きっかけは母が愛読していたレディース・コミックです。そこには男女のノーマルな性行為だけでなく、レイプや輪姦、首輪をしての性奴隷飼育、緊縛、二穴プレイなど、様々な変態プレイの数々が掲載されていました。
当時の私は、そこで凌辱されるマゾヒロインの姿がただ虐められているだけにしか認識できませんでしたが、それでもヒロインたちがとてもエロティックで、気持ち良さそうで、幼いながらもアブノーマルな性行為に魅了されていったのです。

幼稚園の頃から鉛筆や玩具などをヴァギナの中へ挿れる異物挿入に夢中になったり、母の部屋にあった電気マッサージ器でワレメ全体を刺激し、電マオナニーをしてみたり、クリを三角定規で責めたり、漫画の中にあったアナルセックスに興味が沸いて、アナルを指で弄って遊んだりしていました。特にアナルはヴァギナの快感よりも早く目覚めたほどです。クリトリスとアナルが女性の性感帯なのだと、私は高校生になるまで本気で信じるような変態でした。
この先天的な淫乱性は、やはり淫乱な、母親の影響が大きいのだと思います。
母親は自分の浮気が原因で父と離婚し、複数のセフレとふしだらな日々を送りながら、シングルマザーとして私と妹を養育しました。養育といっても月の半分以上はセフレたちの家に行ってしまうので、その実態はほぼネグレクトのようなものです。機嫌が悪いとすぐに怒鳴られたり叩かれたり、全裸で外に出されたりして、私がレディコミの凌辱シーンに魅了されマゾの下地を育んだのも、母親からの虐待があったからなのだと今は理解しております。

続きはマニア倶楽部1月号をごらん下さい。


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