月別: 2018年10月

[MC201811]何本もの色鉛筆を肛門に挿されたまま、アクメしてしまう恥ずかしい変態です

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本誌愛読歴十数年の夫婦から届いた投稿 第二信 ※DVD収録

告白 麗子(仮名)

アナル品評会
「さあ行って来い。おまえへのとっておきのプレゼントだ」
 そう夫に促され、宿泊先のシティホテルの玄関へ行ってドアを開くと、そこにはPさんが立っていました。
「奥さん、久しぶり」と笑顔を向けられ、
「ああ、お久しぶりです」と応じた私ですが、あの恥かしい出来事が走馬燈のようにフラッシュバックして、胸が高鳴り、どうしようかと思いました。
 今から二年まえ、私はPさんのいる北海道で 変則3Pによる調教を受け、弄ばれたのです。思い返せば、私がお尻好きの変態女になってしまったのは、あの頃から。あの変態プレイは身体が覚えていて、このところ何となく思い出していたのですが、まさかPさんから来ていただけるとは思っておらず、うれしいやら恥ずかしいやらで、いい年して女学生のように顔を赤らめてしまいました。
 そんな私を夫は嬉しそうに眺めた後、
「やあ、どうも」と近づいてきました。そして再会を歓び、お互いの近況を語ると、男ふたりの視線がこちらに向けられます。
「おい、早くご覧いただけ」
 夫の命令に、首を左右に振って嫌々をしました。それで許してもらえるはずもないのは分かっていたのですけれど、それでも虚しい抵抗をせずにはいられなかったのは、このときはもうプレイの最中で、私のあそこは濡れて、ビラビラが開いていたし、お尻も、ピンクのディルドを挿入されて、ヌメヌメになっていたからです。
「早くしないか」
 夫からの叱責を受けて、目をつぶって、スカートをゆっくりとたくしあげました。私の体はもう、隅々までじっくり見られ、濡れて喘いで痙攣し、イクところまで知られている。それなのに、恥ずかしい。
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